あらえびすブログ

あらえびすのブログです。各プロジェクトや、日々のこと等情報発信。代表東出融の過去記事、Facebook発信のまとめもみることができます。

初めて行った山形。地球の自然の恵みに満ち溢れていて、大感動✨

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一昨日昨日は、山形のあらえびす さんのところにお世話になりました😍💓💓💓

四日間ぐらいいたような氣がするくらい濃厚な日々✨

いつも頂いている、手汲みの生きた伏流水のところに行って、日頃このお水を みなさんが汲んでくれ、頂いていることに感謝が増します✨

初めて行った山形は、山々は神々しく、綺麗なお水があちこちで流れ、お酒も食事も温泉も最高で、地球の自然の恵みに満ち溢れていて、大感動しました✨

何より あらえびす さんのところが凄い❣️❣️❣️

山の生態系を戻すため、ほぼ100パーセントのオオカミや犬との間の子など何頭も飼育され、オオカミたちと触れ合えたことも貴重な体験✨

オオカミと人との関係は本当は対等なんだなぁ
と話をお聞きしたり見ていて思いました✨

その他、フクロウやたくさんのワンちゃん、ニャンコ、その中でも片手 片足のカンちゃん😼のたくましい姿に、悩みも吹っ飛ぶ力をもらいました〜✨✨

皆さま貴重な体験ありがとうございます😆🙏💓

また遊びに行かせてください😍🙏💓💓💓🌈🌈🌈
感謝を込めて

あらえびす さんの山の再生や生きた手汲みの伏流水情報↓
http://www.araebisu.net/inochinomori

全国各地、東京も、意識がどんどん変容していく神体ワークもされています↓
http://www.araebisu.net/blank-6

 

あらえびすサポーター 林光子

 

10月5日 17:51 のfacebook投稿より。

 

 

追記

かよさんのコメントご紹介☆

みっちゃん(^^♪お声がけしてくれて本当にありがとうw

子供の頃からの夢が一気にすべて叶うというミラクルな滞在でしたよ☆彡

 

水も空気もお料理もお酒も全てが夢の様に美味しかったし味に立体感のある感じは生まれて初めてで新しい発見でした(^^♪

 

東京に帰ってきてカメムシの匂いがしないのが寂しく感じている自分にびっくりです(笑)

 

山の声、森の声、ブナ林の気高くも優しい感じ(^^♪受け取る物が多すぎて一言では言い尽くせないので小分けに感想アップしていきたいと思います☆

ほんとうにありがとうwwwww

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大切な子供のため産まれる前から 真剣に取り組んできたこと【サポーターさん主催イベント紹介10/31(水)】

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◆縦抱きだっこ 縦抱き授乳セミナー◆

「大切な子供のため産まれる前から真剣に取り組んできたこと」

講師の赤田 貴子さん、澤本 笑さんが

1年間日々学び、実践しながら
まとめてきた内容を
お二人の対談を中心に

皆様と共有出来る会を
開催させていただきます。

 

Facebookイベントページはこちら。興味あり、シェア歓迎。

縦抱きだっこ 縦抱き授乳セミナー

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数の系列。面白いことがわかります。死ぬまで学べる幸せ。


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数の系列
数の1から9まで、つまり123456789を 3つめで区切ってスマホのテンキーの数字の表示のように並べてみましょう。
123 456 789

123
456
789

縦に147 258 369と分かれますね。 この147を人数系列と言います。
次の258を地数系列と言います。 あと369を天数系列と言います。
数の系列というのは友達関係のようなものです。

この数の系列と言うのは123456789の数列そのものにも隠れています。
この数列を顕微鏡で拡大するような感じで3倍してみましょう。

1×3=3 2×3=6 3×3=9 4×3=12 5×3=15 6×3=18 7×3=21 8×3=24 9×3=27
この結果を横に並べてみましょう。
111222←十の位
369258147←一の位

ひと桁の数は 369 258 147 に分れることが確認できますね。

この場合、天数系列、地数系列、人数系列の順ですね。

さて、例えば2016年はこれを単数化すると2+0+1+6=9 の9になります。 9ですから天数系列ですね。 これを天数年(てんすうどし)と言います。 天数年に生まれた人を天数年生まれといいます。2017年生まれの人は 2017年は単数化すると2+0+1+7=10→1+0=1 1ですから人数年(じんすうどし)生れと言うことになります。2018は地数年ですね。
各系列生れの特色ですが 天数年生まれの人は精神的な事柄、時間経過によって変化しやすいです。
地数年生まれの人は、肉体を使った体験を重視します。スポーツ選手には地数系列の人が多いですね。後、霊的能力を持った人も多いです。
人数年生まれの人は主に人間関係によって人生を拡大していく人です。 (地数年生まれの人が全然頭を使わないという事はまず、ないですから誤解しないでくださいね(^_^;) )

そして面白いことがわかります。

147を全て足して単数化すると3
258を全て足して単数化すると6
369も全て足して単数化すると9になります。
369になるんですね。

 

 

 

 

 

 

自分の学んできたのは命の学問だが、命というものをもっともっと深く知りたいというか実感したいので入門した。60と5ちゃいの私。自分の理想は全てここにある。先生は私よりちょっと年下だけどスケールが全く違う。死ぬまで学べる幸せ。

 

今日の東京道場九月初日は、手足で感じる様々は来世の思考になって行くと言う内容を心体で掴みました。

現世の思考は、前世での手足で掴んだ【意志】が現実化させるために存在している。

と言う事は思考は、僕らが思っているよりも完璧に存在していて後は信じて現実を掴む事を、来世のために実行する事。

完璧な引き寄せの法則が、神秘学の手足による意志と思考の間にあったのです。

それで、二人に手を掴まれ拘束されているのに、来世のために今実現しなければならない感覚を、唯物化の中から掴もうとすると、恐ろしいほどの力が出て引っ張れる。

巷の引き寄せの法則では力に限界があるのですわ。

そして復習と応用として、色と力の方向をレッスン。

赤=宇宙の真理による宇宙からの畏怖を受け取ると、同じく拘束されているのに、持っている受けを投げ飛ばしてしまうのです。

青=帰依は、持っている受けて拘束を度外視して、突き上げてしまうのです。

もう、映画並みの奇跡を現実で全員体感しています。

この前の出前道場にお越しで、今日もお越しの名古屋の道場生のお方が素晴らしいコメントを下さいました。

このワークは命の学びだよねって。

命って心臓稼働しているか否かしか普段は意識していないけれど、これが余命宣告された時に景色も思考も全てが全く違う、生き生きした色彩で自分を埋め尽くしていた事に気づくもの。

この命は、さらに輪廻転生=受肉の前後とも深く関わりあいながら生きている。

命こそが生きている。

生きている事が命じゃなくて、命こそをイキイキと生きさせてあげなくてならない。

まるで、植物の種のように。

例えば今年の西日本の木々は、来世の種にこの未曾有の台風を記憶して伝えて行く。

それが、命の強さになって輝きだす。

木々は輪廻転生せずに、ある意味記憶を繋いでいく。

これは、なし得たい事があるから。

それは凄く全体的で言い表せられない程の内容だろう。

ゲーテが一番気をつけた、わかったつもりの危うさ。

あえて今回の日本中の土砂災害の数々は、寿命を全うした広葉樹が最後にはお世話になった土そのものを創ると言う素晴らしさ。

命って、個我を超えて高次の繋がった自我にしっかり引き継いで行くこと。

転生した先に、創りたい世界に純粋に憧れて、少しでも今生でその下準備をし続けて行くと言う生き方が【命】なんじゃないのかな。

今月既に三名が入会。

ジワジワと369のコミュニティ態に、アヌビスがなり出しています。

まずは、騙されたと思って体感しに来てけらっしゃい。

殆どの問題は、宇宙と身体の繋がりを知らなかっただけなんだってなるから。

 

東出融

 


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東京道場生&あらえびすサポーター

中尾心士郎

 

 

緊張というワクワク🎶10/14岡山、盛り沢山のチャリティーイベント


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10/14(日)岡山市でのチャリティーイベント。
           
          
不食の秋山先生、羽賀ヒカルさん、

ちこちゃんの『美味しいごはん』上映会という、
              
様々な方とコラボ。
         
           
そこで私がはじめて1時間ぐらいあらえびすを語ります!
       
たくさんの写真を使って話します✨
         
秋山先生が、ご自身で焙煎されているコーヒーを
        
伏流水で入れてくださいます!
        
一度山形で飲ませていただいたけれど、絶品!!!!
          
            
お時間つくってぜひ来てください!!というお誘いと、
              
まだ席数に余裕があるので、お誘い合わせの上
          
お越し下さいというお誘いです❤️
          
       
今までは融さんがずっと伝えてきたのだけど、
            
私からの目線でのお話できたらなと新たな挑戦です!!
         

実は私こう見えて(見え見えかもw)すごく緊張します。
         
特に話すこと。けど、調子が出れば調子にのりますw
        
最近身体ワークでやっている心臓意識、
         
緊張やプレッシャーもその先に光を見る!!
          
ことで様々乗り越えています!!
           
改めて身体ワークの凄さを実感!!
 
応援ご協力よろしくです!!

https://peraichi.com/landing_pages/view/tabena

 

最後に、主催河原会長の声をご紹介いたします。

 

東出景子

 

本日はこの度、突然決まった岡山で開催する、ローズの会主催のイベントの御紹介をさせて頂きます。

詳細はこちらをご覧下さい。
https://peraichi.com/landing_pages/view/tabenai

平成30年10月14日13時30分から(13時開場)、岡山県岡山市北区下石井2-6-41にある「ビュアリティまきび」において、

NPO法人「森と水源地を守る会」の東出景子様と村山茂様のお話しがあります。東出景子さんは結婚を転機に山形の限界集落に住み、夫の東出融さんや村山茂さん達と共に、未来の子ども達に豊かな自然を残すため、より多くの人々が自然の力を活用しながら環境を守る仕組みを作りました。全国行脚し、森と水源地、伏流水を守るサポーター制度の会員を4000名集める。現在は景子さんは生後6か月の息子(大遥くん)と共に全国を奔走中です。

また、15年以上プラーナだけで生きている食べない人 秋山佳胤弁護士仙台チャリティー講演会と祝詞シンガーわせなつみ・わせのせわご夫妻の唄と、秋山先生のシンギングリンのコラボもあります。

そして「神社の秘密」「神社ノート」の羽賀ヒカル先生の講演会。さらにゆにわのちこ店長の主演映画『美味しいごはん』の上映もあります。

秋山先生が開催日前夜に自ら丁寧に煎ったご自分のコーヒーブランド「ロータスコーヒー」を、受講者の皆様に淹れて下さいます。コーヒーで使うお水はNPO法人「森と水源地を守る会」の伏流水です‼

会費の一部は「岡山の被災地への義援金」と「東北の被災女性雇用創出のプロジェクト」に使わせていただきます。

 

この素晴らしいイベントに是非ご参加頂ければ幸いです。皆様のお越しをお待ちしております。

河原裕子

十月は、先ず【理念からの理想】を、身体的に理解して頂くに入ります。

2カ月ぶりの山形でのハイエンド ホモ・サピエンス進化 身体ワーク。

東京道場2カ月分の進化をお伝え。

体験のお二方も、一回でわかって大満足なご様子で安心。

さて、四日明日から東京で、企業向けのワークと社長ワークがあり、そこからの長野【ウル上演会】も含めての1日目覚醒トークセッション&2日目ハイエンドホモ・サピエンス進化ワークから十月東京道場が始まります。

九月度は

先ず心臓の内側外側での陰陽コラボが、身体の中心であるとのワーク。

そこから、この内的平静が唯一出来る心臓内で、色が溢れる事での、色の違いで唯物的な力もここまで出るとの学びを。

そして、この心臓内=12弁花のハートチャクラが開くと、関節全てを開けれる事を学んでいただき、この隙間で=唯物化でない潜在化で身体を動かす事で、武術的には力を使わないで相手を倒せる事を理解して体感して頂きました。

そして十月は、先ず【理念からの理想】を、身体的に理解して頂くに入ります。

このホモ・サピエンス進化道場では、一番危険でもある16弁花のレッスンに入り出す準備を十月は丁寧に丁寧に、慎重に慎重に行ってまいります。

色をハートから湧き出したように、言葉が生まれた事を。

今ではスッカリ、ちっともハートチャクラから身体が動かなくなってしまった、数々の言葉をシュタイナーの【いかにして超感覚的な世界の認識を獲得するか】から抽出して、生きた言葉にメタモルフォーゼさせて頂きます。

理=物事の筋道

理念も理想も筋道も、いつのまにか頭のみの言葉に埋没してしまいましたよね。

〔物事=唯物化の世界に通じて行く、身体内部から導き出される道(筋道)〕が理。

その念。

念は一瞬での瞑想。

唯物化へ通じる、身体内部で生まれる潜在化から、導き出されるフォルムを、一瞬で感想しそれをメタモルフォーゼさせる為の瞑想力。

ここでの瞑想は内なる平静全てに当てはまるので、決して瞑想の形のみに縛られないように。

山河に住む田舎のオッチャン方は、実はキノコ採取や狩猟で身につけた、立ち止まる瞬間が常に瞑想状態で、今回も2カ月ぶりに会った爺様は久しぶりに会った僕にも先ず瞑想的に立ち止まるので、これこそが生きたメデイテイションだと、日本人から縄文人への移行を目指す僕のワークでは重要。

雪国の雪深い所の瞑想力を暗さと間違える方が多いのですが、これこそが大和に和国=出雲を奪われて東北に新天地を求めた、蝦夷の態なのです。

その態で戦った戦士 阿弖流為、九戸政実、安倍貞任は、大和の歴史では楯突いた者と描かれていますが、金を大和朝廷に掘らせないで生きた山河を守り抜いた東北のヒーローなのです。

この金が埋蔵されているだけで、ここまで豊かな広葉樹のお山が残っているのです。

スッカリ掘り尽くすと、岩山が土化し結果砂化するのです。

残念ながら京都は、この東北のお山での金や年齢を積み重ねた大木を乱用して、沢山の見栄張り大和朝廷が作り出した中国に見栄で対抗した都。

出雲から沢山の民が、東北へ逃げながらも、西日本にも安住の地を求め部落共同体を生み出し、目立たぬように生きていたのです。

このような地にあるお山は、未だに岩山で沢山の岩倉が存在しています。

今ブームになり出した縄文。

これは蝦夷によって引き継がれた、アートな世界で生き抜いた共同体なのです。

そして、今 大和が強引に縄文の地日本に作ったグローバル資本主義的共同体が、立ちいかなくなり出している。

大和が見栄で作った数々の言葉を、もう一度そもそもの日本語として、その言葉から『スッ』と身体が動いてしまう言葉に戻し、その身体性のあるコトハに日本が戻ったなら、行き場の無くした子供達の心臓に、内なる平静が取り戻されて行くと信じているのです。

和国=出雲が大きくなった化のように見せて、中国に乗っ取ってはいないかのように和国の上に【大】をつけた邪馬台国。

ダイワとしか読まないものを強引にヤマトに読ました。

和や輪は、縄文に繋がり、それは出雲から追われた和を重んじる民が、東北で開花させた平和への理想郷なのです。

きっと、これからヤマト的邪馬台国的西日本と、蝦夷国的な東日本に日本は分断されて行くのでしょうか。

それとも、中央にないものである、兵士や金や馬、今では電力供給として負担させられて来た東北はじめ日本の各地にある蝦夷の部落。

阿弖流為も九戸政実も安倍貞任も、決して東北から中央政権に戦いを挑んだ事は無いのです。

まさにベラルーシの平和概念と繋がって行きます。

そして、今日本は更なる上の権力に楯突いて、未だに大国の夢に浮かれた人達が日本を仕切っています。

この決して自ら攻め込まない生き方、それをジックリ瞬時に見極める瞑想力、そこから理想を建てて行く生き方が、日本全体に求められているのではないでしょうか。

十月のハイエンドホモサピエンス進化道場は、理念理念内的平静による、メタモルフォーゼし続けながら動き続けるインプロゼビジョンに駒を進めて参ります。

この日常全てに、瞑想力を使いそこから様々な、唯物化への方法論を導き出して、その中からその時の最高の状況になるように一瞬で構築して行く能力が【理想】なのです。

繋げてみると、
唯物化へ通じる、身体内部から生まれる潜在化から、導き出されるフォルムを、一瞬でメタモルフォーゼさせれる、愛から生み出される想いの力と、僕は訳したい。

三年間ゆったり学びのコースも同額で受け付けているよ。

出前道場も、九月から始まって11月は京都2日、岡山2日、名古屋2日、山形1日と開催されるよ。

今後は山口、北九州、石川県にも出前道場を伸ばして、隠れ蝦夷総計369名を結集させて行きます。

そして【血】のワークにも入り出します。

何故心臓か。

現世の僕らは果てしない合いの子。

邪馬台国もきっとイルミナテイーも僕らの中に流れている。

それを、地球が次に必要な血を身体から呼びさまそうよという事なのです。

いま、後アトランティス第六文化期に入り出し、第五文化期との重要な血のミックスの時代、第七文化期は縄文の復活と言われている地球民族の歴史の中で、北欧ゲルマンの血と、ペルシア カルデイア エジプトの血の融合 がもう一度【和】の縄文を生み出すのです。

 

東出融


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皆んなで一緒に切磋琢磨して、世界をメタモルフォーゼさせましょう。

https://www.instagram.com/p/BmBVuEjloPD/

 

東京道場十二弁の心臓の使い方の一章が終わりました。

心臓内側使いからの、色彩の影響がここまでのパワーを生み出すとは。


二章は心臓内側使いの音響へ。

そして十月から、更なる進化での喉頭チャクラの十六弁の使い方へ。


生殖器の四弁の使い方や、十六弁の使い方は、本当に注意が必要。

勘違いから妄想を観て、弱さから信じてしまう。

まさにオーム真理教がそれ。


しかしシュタイナーが言うように、潜在意識からの見えない世界の開発無くして、人類の未来は無くほっておくと更なる唯物化のグローバル資本主義の罠に更に深く入り込む。


だから、シュタイナーをベースに僕は進めている。

三年間の山伏修行や、スピリチュアルと唯物化移行の世界の実現じっけのアラエビスのミッションで、ここまで来るのに偉く苦労したのがソレ。

沢山の勘違いスル罠を体験してきた。


だから、道場という形式でないと危険分子が悪さをして、地球自体のミッションを台無しにしてしまうから。


その十六弁の行は以外に、日常的な八行を如何に謙虚に進めるかにかかる。

しかしこれを、唯物化世界にどっぷり浸かった似非道徳では又々二項対立へ。


沢山の、逃げ場としてスタッフになっては、又々逃げ場を求める方々から沢山学んだ。


ミッションって、地球進化宇宙進化毎。

辞めれるはずが無く、辞めたら恐ろしい程の懺悔が待ち受けている。

しかしこれがわからずに、又々お一人スタッフから消えて行く。


けれども、これが何れの魂の気づきになれば、その方もスパイラルが回り出す。

ここで気付けばその分、より魂のミッションへの入り口の本扉を開けれるのになー。


ある意味本扉に入るか否かの手前を、シュタイナーが言うようにアイデンティティ化してしまうから怖いのですが。


かといって、本当に強く謙虚でいて、乗り越える笑いの力もないと、一回本扉開けると辞めたら一大事が用意されてもいて、更なる逞しさが要求されるから、それなら魂の本扉開くのは慎んだ方が一応今生は救われるとも言える。


けれども、開きそうで弱さで諦めると、輪廻的な長さでは来世と今世の狭間で大きな大きな修行が用意されてしまうから、結局は大変なんだけれどね。



さて、これが試される十六弁のワークにおける重要な日常の行をシュタイナー大先生からの示唆を元にここにあげておきます。

これが凄く重要だから、アラエビス本境地も東京道場も極力寝食共にしてこの行を行いやすくしているのですわ。


*シュタイナーの「Wie erlangt man Erkenntnisse der hoeheren Welten ?」(邦訳題名『いかにして超感覚的世界の認識を獲得するか』)(イザラ書房)は、この世に存在する書物の中で最も価値のある本だと思っています。何しろ、この世の向こう側の世界へ至る踏み段のような本であるわけですから。

そこに記載されている行法の中では、生殖器の位置にある4弁の蓮華(チャクラ)の開発について、全く言及がありません。それは、それなりの理由があるわけです。

「実践的観点」の章でシュタイナーが次のように述べていることは示唆的です。

 

本書は肉体にとっても魂にとってもまったく危険のない事柄しか述べていない。別の仕方で、もっと速やかに目標へ到らしめる道もまた存在する。しかし本書が述べる修行は、そのような道とはまったく関係がない。なぜならそのような道は真の神秘学者なら決して望まぬはずの影響力を弟子に及ぼすからである。いつの世にもそのような道を説く人が公衆の面前に姿を現わしてくるから、その道へ向かうことに対してははっきり警告しておかなければならない。導師だけに理解できるいくつかの理由から、これらの道の真の姿が一般に公開されることは決してありえない。そこここに現れるそれらの断片は健康、幸福、魂の平和を促進せず、妨害するのである。その真の本性も由来も知りえぬ暗黒の力に自分をすっかり委ねてしまうつもりのない人は、このような事柄に係わり合うことを避けるべきである。(高橋巌訳、シュタイナー著作集、1979年刊)

 

 

*自己変革を望む人は、自己認識の厳しい人です。不完全な自己に耐えられず、これを変えたいと思う。すぐ怠ける性格を変えたいとか、不埒な考えにふけりがちな自分を叱咤し、覚醒したいとか、動機はさまざまでしょう。そんなことがあっても、普通の人は、これが自分なのだと諦め、そこにアイデンティティーさえ見出して、日常生活に埋没するわけです。ですから実際に自己変革の行動に出る人は、厳しい自己認識がある上に、考えを実践する実行力もある優れた人です。そして自己変革の手段探しが始まる。自己開発セミナーやら、精神修養を謳うセミナーなどが見つかる。自己変革が単に性格を変えることだけでなく、霊的な向上を求める場合、求める手段の範囲はさらに広がっていく。太極拳、気功、ヨガ、仙道、チベット密教、チャネリング、はては前世療法とはしごをする。そして、最近はその全てをひっくるめたような講座もあったりする。自己変革を望む人が陥りがちな状態は、どんな手段でもいいから、とにかく結果がほしいという焦りです。これは自分の魂を開発素材としてのモノとしか見ていない状態です。その状態の時は、多少の怪しさには目をつぶって、結果を出す行を提供する講座にはまってしまいがちです。また、そうした行を提供する側の「教祖」は、上記のさまざまな超能力手段を並べ立てて、信者を勧誘する。オウムの場合もそうでした。報道を見る限りでは、そこでも、4弁のチャクラからクンダリニーを覚醒し、これを上昇させて上のチャクラを一気に覚醒していく方法をとっていました。教祖はまた、男女の交合から解脱を目指すタントラもやっていたようです。昨日のコラムは、この一連の4弁のチャクラ系の危険性について述べましたが、今日はクンダリニー上昇で16弁の蓮華(チャクラ)を覚醒した場合の危険性について、引用します。

 

まずは、前提としてシュタイナーが16弁の蓮華開発のために推奨する行をまとめます。

  1. 思考概念を明確にする。 
  2. 十分考え抜いた観点から決断する。 
  3. 無意味な発言をしない。 
  4. 節度を設け、調和した行動をとる。 
  5. やたら急いだり怠けたりしないで、調和した生活をする。 
  6. 自己認識に則って行動する。分をわきまえる。 
  7. 人生からできるだけ多くを学ぼうと努力する。 
  8. 自分の内面に目を向け、自己と語らう。

また、嘘をついたり、不誠実であることは、この蓮華開発に対し破壊的に作用する。

 

次から引用です。

この16弁の蓮華を別な仕方で開発しようとする行法も存在する。しかしそのような行法はすべて、真の神秘学を否定している。なぜなら、それによって身体の健康が損なわれ、道徳の頽廃が生じるからである。そのような行法はここに述べたものより実行しやすい。本書の行法は時間がかかり、努力を要する。しかしそれは確実に目標へ導き、道徳的な力を強めてくれる。 
蓮華を不健全な仕方で開発すると、或る種の見霊能力が現れても、その能力は主観的な幻想や空想と客観的な霊的体験との相違を区別できないばかりではなく、日常生活を迷いに陥れ、節操を失わせる。そのような場合、修行者は臆病で嫉妬心や虚栄心の強い人、或いは高慢で我ままな人物等々になりやすい。このような悪しき性質がそれまで見出されなかったような人々の場合にもである。- 16枚の蓮華のうち8枚は、すでに太古の時代に開発されており、修行に際して、それらが自然にふたたび活性化されるということはすでに述べた。修行者の努力は、したがって、他の8枚の蓮華の開発に向けられねばならない。行法が間違った形式をとる場合、太古の時代に開発された部分だけが活性化されて現れ、新しく形成されるべき8枚は凋んだままの状態におかれる。論理的思考や理性的態度に対してあまりにも無関心な行法の場合に、このようなことが生じる。」

 

(シュタイナー著『いかにして超感覚的世界の認識を獲得するか』(高橋巌訳)の「霊界参入が与える諸影響」の章から)

 

補足の内容。

ルドルフシュタイナーの基本的文献に『神智学』と『いかにして超感覚的世界の認識を獲得するか』という2冊がある。この後者の書籍には、現在一般にチャクラと呼ばれている「高次の世界を認識するための感覚器官」を育てるための具体的な訓練方法が述べられている。

その中で、喉のチャクラ(16弁の花弁をもつ花のような形をしていると説明される)を育てるために育成する必要のある「8つの状態」というのは、日本人にはなじみ深い、お釈迦様の言う「八正道」そのものである。正見、正思、正語、正業、正命、正念、正精進、正定の8つの道が悟りへと至る道であると釈尊は説かれた。この8つの道を、シュタイナーは高次の世界認識を可能にする「認識器官」を育成するために必要な態度、生活習慣であると述べているのである。

 

シュタイナーの言葉を引用して八正道を述べると以下のようになる。

「正見」:私たちが外界から獲得するイメージの1つ1つに、特定のメッセージや、外界の事物に関する情報を見いだすように見る。偶然にまかせて意味をもたないイメージをつくりあげるのではなく、私たち自身が外界を忠実に映し出す鏡になるようにして、秩序だった概念を作り上げる。

「正思」:どのようなささいな事柄であっても、根拠ある十分な思惟に基づいて決断する。どのような行為も、よく考え抜かれた根拠に基づいて行う。このための適切な思惟を正思惟と呼ぶ。

「正語」:意味がある事、重要な事だけを話す。根拠のない事柄については、決して語らないようにし、話す言葉も多すぎたり、少なすぎたりすることがないように気をつける。

「正業」:外に現れる行動を制御する。自分の行動が他の人の行動や周りの世界の出来事と調和するように自分の行動を整える。

「正命」:人生全体を整え、自然や霊に従って生きる。過度に急いだり、怠けたりせずに調和的な生活を生み出すように健康を管理し、習慣を整える。

「正精進」:自分にふさわしい努力を持続し、理想や人類の義務に関わるみずからの目標を立てる。そして自分の課題を理解し、自分自身の義務をより良いものに、より完全なものにするために努力する。

「正念」:人生のあらゆる経験を宝物のように豊富に集めて、何をする場合でもこの経験の宝物に照らし合わせて検討する。どのような経験でも、たとえ失敗であってもその経験から可能な限り多くの事を学ぼうとする態度を保つ。

「正定」:自己の内面に目を向ける習慣を身につける。自分自身と語りあい、自己の人生の原則を作ったり、検討したり、自己の義務についてよく考えたり、人生の内容と目標について熟考したりする。

 

ルドルフシュタイナーは、これら8つの訓練を自らの『習慣』となるまで身に付けた時にこそ、私たちの「思いと言葉と行い」は「外界の事象と一致し」十六弁の蓮華(喉のチャクラ)はますます完全なものとなり成長する、と説明している。

 

凄く、当たり前でどこか道徳的なコレを、如何に謙虚に実践するかが、見えない力を扱える人類を創るのですわ。

 

植芝盛平翁が、第二次世界大戦での、陸軍の合気道使いの危険を察知して、日本人を鬼畜にするわけにはいかないと、合気道道場看板をおろして、熊野に隠居した意味はまさにコレなのですネ。

 

技、術として身につける前に、きちんと悪用しない為の準備が盛り込まれている。

そこにしっかりと神秘学を学問にして短絡的な解釈で悪いモノに使用しないすべを先に身につけないと十六弁が開かなくしている事に気付かれたシュタイナーも、やっぱり流石です。

 

日常の八行を適当にして、開いてしまった十六マイナス八弁では、まさに古代の喉頭チャクラで終わってしまいます。

その頃は自我が目覚めていなかったから、それで事足りたけれど、これからはその八弁使いが出来る、高次の自我の行としての八弁を足しての、十六弁に進化しなくては戦争経済も、余りに命をないがしろにしてしまいマネーのみに進行してしまったこの旧態依然グローバル資本主義の舵を方向転換できない。

 

この日常の八行は、まさに平和を作れた事で人類が、地球が目指すミッションである【愛】を知り、それと共に生き出す生き物へ進化し始めて行く為の、重要な重要な行だったのですわ。

 

僕はアラエビスでも、東京道場でもただのガイド。

まだまだ不完全。

どこまで行っても不完全な幼稚な輩。

だから、指導者ではない。

ガイドです。

皆んなで一緒に切磋琢磨して、世界をメタモルフォーゼさせましょう。

 

東出 融
9月26日 3:37のFacebook投稿より

見えない戦争は見えないだけに、ドンドンエスカレートして行く。 見えない戦争を止めるのは、見えない力以外に方法はない。

今日は5名の方の体験。

そのうち4名の方々はご家族で体験に。

お婆ちゃんも屈せずに起こしになって下さった。

ご年配にも関わらず、心臓の裏からの中心力に色彩の宇宙の法を理解されると、誰もが火事場の馬鹿力を出せる事をご理解頂いた。

お父様は、腰痛持ちで長い間悩まれて来られた。

 

しかし一回の体験で、他に中心を置いている身体の位置から、僅かなアドバイスで心臓の裏側中心力へ移行するだけで、充分に腰が楽になられる事を体感して頂いた。

 

東京道場は地下にスタジオ、一階にミーティングルームがあるのですが、

身体ワーク終了後の階段の登りでアドバイスを。

ただただ、今日理解された心臓の裏中心力への中心の移行

それだけで相当に、潜在意識で自動的に引き上がる感覚を、お掴みになられ、後は日常此れを意識して頂くだけで、大きく身体が変化する事は他の道場生で実証済み。

 

又、体験の方がいらした時は、導入の骨からのレッスンをぜんざで行いますが、その導入からの復習が大阪からお越しの道場生の方の理解に繋がりました。

 

それはイメージとイマジネーションの違い。

イメージは画像が止まります。

止まった画像はどうしても顕在意識に終始する。

しかしイマジネーションは、画像が動くのです。

動く画像だからこその、色彩濃淡による空間認識は、

自然に潜在意識になっていくのですがそれを掴まれたようです。

 

動くモノを動いたままに認識する能力が、心臓の裏側では出来るのです。

何故なら、一生休む事なく動き続けている身体の位置だからです。

腰痛も肩こりも精神的な弱さも、ただただ心臓の裏側中心に変えるだけで大きく人生が変わります。

窮地に追い込まれた時のアイデアも、この心臓の裏側から生まれる閃きの結果なのです。

後は、積み重ね。

 

ユックリ変えて行きたい方は、月一の三年ゆったりコースもある。

一年コースは、年会費で百回超まで受けれる。

 

これから、国はドンドン庶民にツケを回して、
グローバル資本主義という短絡的な世界へ一直線に向かう。

人工地震、人工台風(ウッソ!も、まああり得るよねも、どちらもあり得るわけだから、真意をヨンデいるうちにゲームオーバーも充分あり得る。だからどちらにでも対する事が出来るタフな庶民とタフな庶民が結束し出して世界を創造し出していく事が凄く重要なんだと思うのです)も含めて、もう僕らの潜在能力高めて対する事以外、様々な此れからの危機に対処出来ないと僕は思ってるのです。

 

先ずは次の西日本の試練は29日の又々異常な台風です。

グローバル資本主義に逆らう方向に舵をとる、台湾の余りに酷い仕打ち。

見えない戦争は見えないだけに、ドンドンエスカレートして行く。

見えない戦争を止めるのは、見えない力以外に方法はない。

だから、潜在能力の開発しよう。

猶予はオリンピックイヤー後 1、2年でしょう。

本気で潜在能力で決起しようよと、僕は呼びかけたい。

 

東出融

 

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