新しき蝦夷 銀河縄文原人が創る 皇の時代の宇宙国建国までの舞
昨日は、二つの地震の発生。
そして、都営地下鉄の二十四時間化。
ドンドン、夜の時代の抵抗である人間の、今までの資本主義をどうにかもっともっと、様々な仕組みで持たせようとする現れと、いやソロソロやめてもらわないと、持たんぜよ!という自然界というステージの違うものさえも、二極化して来ていますね。
今大切なのは、自立した自分が、どの生活したスタイルが気持ちよいかという、腸の思考という閃きに素直に従うかでしょう。
夜の時代の作戦は、もう通用しないので、これ以上抱え込んで、経済の効率を追求すると、完全に人が壊れてしまうと、僕は感じます。
僕は、ここでの生活が、とにかく一番ホット出来る。
雪に閉ざされる冬が、長い冬というギフトが、人間に活動範囲を狭めさせて、一回《間》を僕らにプレゼントしてくれる。
自分で作った《間》は、諦めがつかないから、ツイツイもっと経済回さないとと、脳の思考を又強化させて、ゼロ化しない身体で、ウオサをする。
けれども自然界が創る《間》は、脳での思考が作りだす動きを止めるしかない。
その時に、フッと、腸思考に移る。
家宝は寝て待て的な。
病気もしかりですね。
僕も大きな怪我をして、入院したときに、ヤット体に従えて、何でこんなに無理に無理に、自分を走らせていたのと、フッと我に帰りました。
走らせてはいたけれども、では、何処に向かっているのかと自分に説いても、皆がそっちに向かうからと。
けれどもそこは、人だけの茶番なステージを次から次へと設定するだけで、実は何処まで行っても母なる地球とは、共に生きていない。
船にのっているのに、大きなサッカー場を思い、どうにかその上で出来ないかと、勝手にタンカー何倍もの船のデッキにしようと、工事を始め手はいるものの、船のエンジンも船底も大きさを変えていないから、ドンドンバランスを失って、沈みそうになる。
実は動きを一回停めてみると、自然界は充分僕らを食べさせてくれる。
それは、無駄な病気やストレスが、この世に存在していなかった事に気づかせてくれる。
全ては、僕らが乗り物という、生き物と共に生きて行くことをやめて、地球を我が物としたときから、ジワジワとしっぺ返しが来た。
地球は宇宙と共に、乗り組み員が増えすぎたら、調節するし、乗り組み員に病気が蔓延すると、自分も病気になるので、その時は地球全体がデトックスしたり、他の植物を増やして僕らがそこから薬の代わりを得れるようにしたりと、この知覚天体は、どんなシャーマンや魔女やスピリチュアル先導者よりも、シャーマンであり、魔女であり、スピリチュアルです。
都会に沢山増殖する、スピリチュアル資本主義先導者は、光だ愛だとドンドン僕らを煽ります。
TPPとなんら変わらない。
僕には、要らない。
自然界をみる目を養って行くと、それこそが科学であり、いしゃであり、先生であり、シャーマンです。
もう誰かにメッセージを聴くという、依存とさよならして、本気で自然界に向き合いましょう。
その声を聴くことほどの、幸せはありません。
今の殆どはワザワザ僕らが自ら作った、現象が殆ど。
その集大成が東京。
もう場に色々のせすぎて、身動きがとれない。
必ず一回壊すために、壊されて再生させるために、民族大移動を余儀なくされるよと、あくまでも僕は、思います。
きっと僕が生きているうちに、東京が再生するは無理でしょう。
きっと、天皇家が京都に移るに合わせるように、東京には直下が来ると感じています。
そしてその時必要なのは、いきる知恵でしょう。
今なら間に合うよ。
家ぐらい補修できなきゃ。
補修出来る家に住まなきゃ。
山に入って、恵みを見つけれないと。
そうしたら、地球がおならしたり、風邪引いたりの、天災には寄り添うしかない。
それに寄り添うことが一番被害を少なく出来る。
それは、人が人のサイズで生きれるという、小さいという負を受け入れた、よい意味の諦めという、楽さ幸せに繋がる。
花ちゃんの子供はドンドン大きくなります。
近くの林業件魚屋さんに行く二匹
そして、福島の実家に移り住むカメラマンのおうちに二匹そして明日雌二匹がブリーダーさんへと旅立ちます。明日は朝の四時に出掛けます。
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