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あらえびすブログ

あらえびすのブログです。各プロジェクトや、日々のこと等情報発信。代表東出融の過去記事、Facebook発信のまとめもみることができます。

八月二十五日は名古屋、二十六日からは四国tourが決まりました。

体の内部と社会 東出融ブログ

一万人ライヴは後は一気に忙しくなるが、大当たりです。

山口県では水源も見つかりました。

辺境がある地方都市には、アラエビスの本拠地を応援していただきながら、早急に近くのお山から供給出来るシステムの構築も、凄く重要です。

此れはいよいよの命架けた、世界で初のお山サポーター制度か確立している雛形に向けての、道が完全に見えて来ましたね。

都市部には、完璧なシェアリングオフィース&ハウス あらえびす が、ホテルに登場します。

もう、ドンドン走ります。

この軌跡を書き続けた、僕のブログは、今若きヒーローカオリ姫が創る、Facebookの先にある、ソウル ワイルドワールド ソーシャル ネットワーク に移して行きます。

このネットワークには、ミュージシャンからダンサーから講演家から建築士から料理人から書家から農家からあらゆるジャンルを、1つアートと捉えて、様々なライヴを共に企画して【THE BAND 大神魅素】として、活動して参ります。

このバンドは、狩猟チームのように繋がりながら、魅力的な素材としてのワンピースが様々に出逢いながら、ライヴをして参ります。

裏方もバンドの一員。

このライヴの後には、今の国を越える収益をあげて、自らが今の国のサービスを自らまかない自立して、更に此れから沈み行く旧態依然の国のシステムを、彼らが自ら手放すまでは、我々庶民の束【縄文百姓芸術団】が滅び行くグローバル資本主義ベースの国家を保護して行きます。

ですから今我々一番最下部にある、任意団体【縄文百姓芸術団】が最高な地位になり、次がLLP森と水源地の縄文トラストとNPO吟行サンタクロースprojectが引き受け、最下部に株式会社あらえびすが来ると言う、全く新しい位置付け。

即ち逆ビラミッドシステムです。

そして任意団体の上が、野生の命全てと見えない命です。

即ち完璧なスピリチュアルが、一番の広がりでトップに位置付けされて行く、地球回帰なんです。

もう政治もいりません。

政治は、ビラミッドだから機能します。

都知事が彼女になるは、又々致し方ない今のシステムの劣化(即ち全てのグローバル資本主義を目指したシステムが生み出した全てのシステムの劣化)が問題なわけで、そのシステムでは必ず彼女のようなタイプがトップにならないと、グローバルマネー政治は回りません。

だから、全く新しいシステムの構築が先です。

今の国家ではお荷物な、辺境こそを我々が完璧に復古創生させて(リノベーションでは違う)、そこからグローバルマネー市場主義を越える【辺境街美っ💋チュッ】を創り出せば良いのです。

そして、そこには劣化したシステムの逆さまを、実践して自然界も甦らせ、人権も甦らせ、格差もなくなり、鬱も自殺も虐めもない世界が、逆さまならば難なく出来るを証明するのですから、時間の問題でビラミッド型はこの世からなくなります。

ビラミッド型は全ての命を生み出す【お山】への人類の嫉妬から生み出されたもの。

だから、厄介な「モノ」だったわけです。

中沢新一さんが仰るように、熊から王へはそれを見事に、現している歴史です。

だから、当たり前にもう一度王から熊へを実践すれば、一気に世界はヒックリ蛙のです。

そして誰もが分かりやすい。

即ち陰陽がなたけ。

大事なのは、1つ。

全く逆のシステム創出ですから、頼りになるのはワイルドな思考に、本気で委ねる勇気。

だからこそ、各地に雛形が必要になるのです。

ワイルドな思考=タンデン(肚)思考に任せるは、今の子供には難がないでしょうが、僕ら世代は情けないくらいに、国にエネルギー政策も自治体も何でもかんでもオンブにダッコして貰いながら、文句だけたらたら言って来たのですから。

又々自分がワイルドに生きるを恐がり、旧態依然のシステムに戻る動きだけには注意が必要です。

まさしく、モーゼの海を越えた後のシーンです。

地球は、決して無駄な死を喜びませんから、支えは我々の全てへ向けられていく【愛】なんですよ。

だから【愛】こそが試されます。

人類がワザワザ生み出した、【言葉】こそが、本気で全ての命に向けられていたかを、試されるのです。

今の所本気の愛は、辺境の野生にしかない。

人類はヒューマンドラマの言葉を、いつの間にか言葉と替えてしまった。

だから、カタカムナやフツマ文字にあこがれます。

しかし、その言葉の原型は、野生のお山にはいつも相変わらず、息づいています。

その人類による再発見こそが、地球の未来を拓くのです。

だから温故知新ではなく、復古創生なんです。