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あらえびすブログ

あらえびすのブログです。各プロジェクトや、日々のこと等情報発信。代表東出融の過去記事、Facebook発信のまとめもみることができます。

肚腰=根拠よりも感覚をこそ信じて。女性の出産のように未知なる世界にただただ入るだけです[融ちゃんブログ]

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f:id:araebisu808:20170302074543j:image

 

今日から3月ツアー開始です。

皮切りが、神奈川の高校で未来の大人に、今パイオニアとして、エキスパートとしてお話を90分するという、授業の一貫としての企画に僕を呼んで下さっての講堂での講演会。

 

此れを皮切りに、名古屋、四日市、岐阜、豊田を回る中部定期ツアーです。

 

とにかく、もうひとつの可能性として、安全な七合目以上から沸き上がって出る伏流水の新たな庶民主体の水道事業を実現することで、此れから起きる多国籍企業への水道売却から起きる、様々な予測できる未来の【負】を停めることは出来なくても、

このような在り方の提示を実現しておくことできっと未来の大人に地球を、人類という新参者が人災によって自らも破滅にまねかないですむ軌跡のヒントを、どうしても創っておきたいとの想いでのこの活動の一万名サポーター実現です。

 

それは、旧態依然の効用や根拠という答えからの活動ではないのです。

何故なら、この男性性の左脳による強固な根拠ありきの欲求が、自由な発想や小さな世界とワールドを繋ぐプロセスworkやワールドwork=女性性をここまで横住みに置き去りにしてきたのです。

 

この男性性脳が作り上げた管理社会が、人災を起こしてき出して、今その結果の綻びがドンドン広がって、ゴミを作り出して逆に今作り出したものにお手上げ状態になりだしているのです。

 

此れからの男性性の脳は、女性性の脳をサポートするという、左脳から右脳への揺り戻しの時期に入ったのです。

 

それは根拠よりも、そう感じるものに自然に波長を合わせて、だからこそ、そこから生まれる感覚の一致=【アイキ】こそを信じて生きる時代のスタートなのですよ。

 

だから今アラエビスのサポーター2600名の殆どが女性。

そして参加してくださる男性は、皆様女性性を=根拠を求める脳の遅さを 自覚し出したイタリアの男性なみの女性性を、自分の中に拓きたいと想っているナイスガイ達です。

それは、男性の時代が終わったのではなく、一寸行きすぎたから揺り戻されるだけ。

 

女性性は【頭蓋骨の嗅覚=疑う】や【頭蓋骨の視覚=分ける】や【頭蓋骨の聴覚=在りのままに聞けなくて都合よく聞いく】よりも身体workでお伝えしている、【恥骨=肚腰嗅覚】【仙骨=肚腰視覚】【腸骨と股関節の結果筋交い=肚腰聴覚】の方をより重要視して生きるから、本能として自然を知っているのです。

 

子供が出来たときに、既に母を意識するに根拠はナンセンス。

さあその根拠優先社会が限界に来てるのですから、今人類はこの根拠在りきの旧態依然人類思考こそを、ゴミ箱に捨て去るときが来ているのです。

 

女性陣は、無意識に男性に抑圧されて来ました。

一番抑圧されているのに気づかないのは、男性自身が男性性に抑圧されていること。

此れが今の地球の様々な異変の根本的理由。

水源地の買い占めも、添加物や農薬の問題も、ミツバチの死滅もetc.

 

だから、なんといっても肚腰=根拠よりも感覚をこそ信じて。女性の出産のように未知なる世界にただただ入るだけです。

出産の怖さ痛み、母になる不安、それを女性は越えて行きます。

母になれる為には、けっして【根拠】こそが不必要。

 

そして、自然界は女性性で始めて読み解けるもの。

何故なら【根拠ありきでは越えられない環境異変こそが出産】だからです。

 

日本もイタリアと同じく、マンマの里。

屁理屈や根拠優先では、人生に悦びは訪れない。

きっと女性の数が増えているのは、地球の意思よね。

働きミツバチも全部女性。

伏流水も女性性。

だから、女性性を人類が育てないと、その使い道もその復古創成もなし得れないって事。

 

アラエビスの活動はって聞かれたら、もうこれだけで良いのです。

【マンジャーレ カンターレ アモーレ 】

 

女性を愛するsexだって共同作業、美味しいモノを食べるのも大地とのsex共同作業、歌うことも水素と酸素と人類の素粒子レベルのsex共同作業、共に気持ちよくなろうってするべきが、旧態依然の日本男児は射精に重きをおいてオナニー的。

 

これも根拠=対効果的な脳優先。

此れが今地球の進化を停めている。

さあ共に、マンジャーレ、カンターレ、アモーレを、全ての対象物にて実践しようよ。

答えはとっても簡単でシンプル。

 

自分がこの根拠大好きを捨てさえすれば、相手も根拠を捨て去っているのですよ。

それが呼応。