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あらえびすブログ

あらえびすのブログです。各プロジェクトや、日々のこと等情報発信。代表東出融の過去記事、Facebook発信のまとめもみることができます。

昨日は9時半身体ワーク終わって、夜に弱い僕が三時間電話ミーティングしながら運転して熊野に。

疲れたー。

本当に九時にはスイッチが切れる僕。

そこから四時間かかってしまい、一時半到着。

熊野市に本拠地を移した書家の夕幻がいる天女座に到着。

 

そして、平地に住み変化を嫌う、牛の文化弥生からの思考の先に駒を進めなくてはならない、アバンギャルドであり連鎖調和の辺境採取狩猟への進化された馬の思考へ向かう【アラエビス】にとって、先ずはアラエビス自体が更なる【核】の強化が必要と、この移動時に電話ミーティングを。

 

そして、その日の大阪での身体ワークは、狩猟採取民の思考は、【肚】であるとの体感ワークを。

皆様とっても楽しまれたようであり、更なる全体へのワークに向かった大阪身体ワークでした。






そして昨日は、夕幻カップルと次へ行くために、天野梵遇へ。

既に、梵遇に向かう車中で、夕幻と次の【風】をテーマにを共有し、又々次に動かすprojectを企画しつくしました。

 

そして、その僕らを相変わらず向かい入れて、更なる先に進めて下さる【梵遇】はヤッパリ素敵な場で時間でした。


















そう言えば今回は、麺類の出張でもありました。

大阪のワークの前に小腹を満たしておこうと、うどん屋に。

今回はおおさかで何度も高速乗り越し、うどん屋さんにも閉店後に。

 

途中、Uターンしたら、いましたポリスちゃん。

6000円の罰金支払い、うどん屋さんへたどり着いたら、素晴らしい人達がやっているお店でした。

大坂でも、必ず寄りたいお店が出来ました。





そして、梵遇の帰りに、以前から行きたかった【グレートピレネー】のブリーダーさんへ。

此方の本業は 林業

様々な移行期の害獣対策や、過疎化を食い止める事への関心が、とっても強い御夫婦でウルフンエキスやカンジャケ干しで辺境に明日を創るアラエビスに、イッパイのイイネを頂きました。

此方はグレートピレネーを、大きな山での地形を利用して足腰しっかりのグレートピレネーを飼育。

凄く勉強になりました。

ウルフンエキスも猛禽エキスも御注文までしてくださりました。

 

今、このブリーダーさんの、猛禽エキスやウルフンエキスの、実験場はグレートピレネーの飼育スペースにやってくるカラスや鳩が持っている、皮膚病感染の菌。

此れが、媒介でピレネー犬に移らないために、凄く困られていました。

そこで結果が出たら、檜植林で生きてきたの吉野の森に、広めたいと。

この鳥インフルエンザ的な皮膚病も、移行期の人類のツケ。

早く弥生から縄文的な、人類経済を確立しなくては、このようなブリーダーさんにも深刻な問題が出ているのかと、実感しました。

 

なんせ26頭の成犬に、一頭でも感染したら、薬代6000円✖26が、毎日飛んで行くのですから。










 

そして、サポーターさんで縄文柴犬系の血を濃く持つ雑種を、東京では可愛そうで、アラエビスにやってくることになりました。

来年の【ウルフズクラブハウス】の、広大な飼育場の、エコロジア roundスケープが見えだして来ました。

 

そして、このグレートピレネーの【ヤマト】君の娘が、アラエビスにやって来ます。

いよいよ、縄文柴犬のブリード開始も、アラエビスでは、見えだして来ました。

 

此方の犬舎のオーナー御夫婦も、縄文柴犬(日本大神の末裔)の未来に凄く興味深々で、農家さんだけでなくこういうブリードさんから、林業の現場に縄文柴犬が広がって行く可能性を、実感しました。

 

縄文柴犬はうちのチャンネルから広げて行きますが、基本は縄文柴犬を此所まで仕上げた秋田の五味さん監修で、縄文柴犬に個体に5万円(そのままの原価分を五味さんへ)、此方の秋田への五味さんの行うNPO活動支援に十万円、そしてアラエビス大神projectに五万円の、此方も商品化でないstyleでアラエビスの活動の一貫で、広めて参ります。

即ち20万です。

 

夜に、離すことで一気に害獣さんが害獣でない方向に、向かえます。

その上で、このウンチもアラエビスに送って頂いて、ウルフンエキスの材料で青森の縄文環境開発の木村先生に送ります。

 

縄文柴犬のウンチを送って下さる方には、ウルフンエキスが割引されるシステムも構築して行きます。

 

此れでウルフンエキスや、大神、縄文柴犬が、フィボナッチで繋がります。

此方も、大神魅素の味噌と同じ、予約での活動です。

家では飼えないけれども、大神オーナーと言う立場での支援も承ります。

一番は、そのオーナーから林業家へと言う、循環の道をここでも作成します。

今の所既に、青森で1件一頭の予約を頂いております。

 

そして、アシタカ等の現段階で、180万で市場で取引されるウルフは、今後うちで生まれた時には、本気の地球の未来を考える方々に、未来の生きたmonumentとして、無償で差し出して行きます。

 

人類が今の旧態依然の価値から如何に脱却するか?

 

する気があるか。

 

本気で。

 

それを、アラエビスの【核】で、現実化しなくてはなりません。

 

全体で生きるのですから、全部やらなくてはならない。

未来のブリーダーの姿も、ー自分達の創造で高めてチャレンジするのです。

ブリーダーや遊牧民が、アニマルスタッフ増えたぐらいでブツブツ言うのは言語道断でしょう。

 

アラエビス人類スタッフが、何のためにこの活動しているか、本気か、我々アラエビスが試されているのです。