読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

あらえびすブログ

あらえびすのブログです。各プロジェクトや、日々のこと等情報発信。代表東出融の過去記事、Facebook発信のまとめもみることができます。

ウルフプロジェクトで、春から一丁部の耕作放棄地にてウルフ観察ツリーハウスとゲルを作ります。

チャーミングな私を取り戻そう

人類が、野生動物から見てもチャーミングでありたい‼ そんな方々と野生のフルボ酸の水で繋がり、いよいよウルフを通して野生と繋がる、ネイチャー ハーツ ランド 「タッチ マイ ハート 」の創作に乗り出します。

五反部づつに分かれての黒伏山水源地に繋がる傾斜地耕作放棄地帯。

上は、ウルフとファルコンの森と名付け、その中にツリーハウスがあり、皆で泊まりウルフの目から、野生を感じとるランド。

そこには、伏流水露天風呂コーナー、見張りコーナーでは、ツリーハウスから続くデッキに、ネイチャーウォッチングコーナー、そして山でレコードコンサートが出来る(外で聞く)まるごとステレオツリーハウス、などなど。

下の耕作放棄地は、ウルフファルコンパトロール実験ミニ農場。

それが徐々に、今の「皆の家」から「ネイチャー ハート ランド」までの広大な耕作放棄地を、ウルフ味噌やウルフ米、ウルフ鱒、などなどに成りだします。

そして、下の耕作放棄地には、仮設舞台が造られるように、始めから仕込み、ここで様々なネイチャーアートライブを実現します。

観客は、ウルフと共に、ダンスを観たりコンサートを聞いたりします。

いよいよ一万人雛型landである、不採算スキー場前の実験に、入ります。

そこは中に、福祉施設がありながらの、海外のゲストを招くほどのlandを、目指します。

三千名伏流水サポーターに向けて、いよいよプロローグ雛型land作りが、開始されます。

そこもおいしい水が出ています。

まるで日本昔話に出てくる、景観。

さて、いよいよ明日、ハイブリッドウルフドッグ「サン」の引き取りです。

来る前に、アートなプログラムの全体が、出来て来ました。

Tシャツやパーカーもいよいよ販売。

アラエビスの愉快なアニマル達の作品になります。

今年中に、ファルコンも来るになるでしょう。

いよいよです。

映画「シリウス」のスティーブ グリア 博士が地球外知的生命体との相互コミュニケーション=CE-5ならば、アラエビスは、知的野生生命体との相互コミュニケーション=TH-5=タッチ マイ ハート プログラム5、であります。

宇宙人類levelでの、民と民のコンタクト。

宇宙には、国家がない。

だから、ジオニストがコンタクトは出来ない。

それがディスクロージャーの意味合い。


例えば大臣やロスチャイルドや首相を、必要としないのが宇宙意識。

なぜならば、自立自律してるから。

それは、生体連鎖腐蝕連鎖の、地球の野生も同じ。

僕らは、このネイチャー ハート landで、全くもって僕ら的な、CE-5にも取り組んで行きます。