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あらえびすブログ

あらえびすのブログです。各プロジェクトや、日々のこと等情報発信。代表東出融の過去記事、Facebook発信のまとめもみることができます。

今日から福島石川町の元水晶鉱山跡地の、水源地を開くためにユンボ作業に向かいます。

二回目の積雪の気配が、漂って来ています。

冬場には、水源地が変更になります。

勿論、今の黒伏山の水源地を優先しているのですが、お入らずの森という五ヶ月をお山に、返してあげる事が一番の理由です。

そして冬場には御所山の水源地に、変わります。

本当に水は様々な情報を記憶していますので、体に別情報の水源地からの情報をあえて与えるのです。

脳は慣れ親しんでしまうと、情報探索をやめてしまうのです。

マッサージでも、同じオイルを使いすぎると、きかなくなってしまう。

だから、あえて雪深さを利用して、お山の回復のための休息と、飲まれる方の脳の意識変化を則すために、水源地を二本立てでご用意しております。

御所山も黒伏山の山頂から半径30キロに入っておりますので、アートテン化されております。

冬場(十二月半ばには完全に変わります)は御所山のアートテンテクノロジー化の、変化をお試し下さい。

脳への影響を考えて、十二月の始めには、黒伏山と御所山のブレンド水が届きます。

此方は年に一度のブレンド水です。

これもお楽しみ頂きたい一つです。

お山が其々で生きながら、ネットワークを形成しております。

この環が、今度は他県に広がって行きます。

来年は、これに福島石川町のお水、出来れば新潟十日町のお水、そして北海道二風谷村のお水が加わって来る予定です。

一万年前の雪解け水の二風谷は、別格になっていくでしょう。

此れは陰と陽の道のプレートが世界で唯一出逢う場所です。

出逢う場所はもうひとつあります。

それがこの黒伏山から岩手のラインです。

ここで一度交差が起きて、北海道二風谷から、宮島さんの新得で又々出会い、一方は千島列島、アリューシャン抜けてアラスカに。

もう一方が北海道天塩から、樺太に入りユーラシア大陸に。

此れが八の字を描いて、融合される可能性が、5250年の陰と陽の歴史の繰り返しの、更なる先に、人類が駒を進めるかになるのでしょうか。

陰は縄文の生き方、陽は弥生の生き方。

それが仲たがいせず、融合すると、民族間の揉め事はきっとなくなって行くのでしょう。

沢山のこの前兆が、日本中のニュースで出回って来ています。

猪瀬都知事の事、秘密法案、TPP等。

しかしあまりにも危機感がない大衆が多すぎる日本。

陰と陽の道が両方ある、特殊な地である、現れの一つでしょうか。

よい部分は何でも良いものは受け入れ改造できる特質。

悪い部分は、偽者平和での平和ボケ。

しかし、その平和ボケが悪い方に行き、大衆が利権に騙された時が、第二次世界対戦への突入でした。



この活動をおひろめしてくれている新井伸介先生のblogで書かれていたように、陽の道にあるアメリカが、秘密を作れなくなってきだした。

ならば属国と向こうは認識している日本に、世界の秘密を集めてしまえとの、動き。

日本の街角で、CIAが平然と彷徨いているのも、その現れでしょう。

トップダウン支配構造も、いよいよこの日本での陰と陽の出逢う時代に、乗っかって利権支配構造を維持する為に必死に動き回っている。

ケネデイーの血筋が日本に来たのも、凄い深い意味を持っています。

それはいよいよ地球外生物と共に宇宙全体として生きるか、地球だけ内乱を繰り返し篭の中の鳥で地球人が目覚めずに生物としての成長を拒否し続けるのか、微妙な所に今立たされているのでしょう。

家畜から野生に生き始めれるか?

それも宇宙時代の野生に。

お山も樹木も、そして一番は水の記憶が、それと共に生きていた頃の世界を、記憶してくれています。

そして、その水源地の水をアートテンテクノロジー化するとは、水を宇宙と繋がる意識の道具に今こそ高めるということ。

いよいよ人類が、その使いみちに伏流水を使えることを、思い出すかでしょう。

その時、最低でも6000年ぶりに、水と人は新しい縁を繋ぎ取り戻します。



ですから、日本中の水を開くこと、その水源地ネットワークを確立しておく必要があるのです。

宇宙で唯一の水を生み出す星の、宇宙での役割がいよいよ解き明かされる時が、冬至から始まります。

だからこそそれに伴い、高橋先生のお力を借りて、それぞれのお山をアートテンテクノロジー化して、お山のネットワークも同時に形成していく予定です。

此れが又々、其々の水の味の変化に現れてまいります。

それによって県境という、人の都合での仕切りとは全く違う、地球内部のネットワークを皆さんと共に学び、同時に味覚でそれを楽しみながら確認していくという、生きた科学も感じ取れる仕組みにこの活動が入って行きます。

そして、来年九月、無事にナチュラルアートフェスの開催に漕ぎ着けて行けましたら、自然界の恩恵で新たな福祉や教育の現場の創出という、この活動の本質への入り口にいよいよ入れるのでしょう。

それは水で宇宙と繋がるという、幕開けです。









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