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あらえびすブログ

あらえびすのブログです。各プロジェクトや、日々のこと等情報発信。代表東出融の過去記事、Facebook発信のまとめもみることができます。

いよいよ開く、心の隙間

テーマは、 あ そ ぼ

隙間は、遊び。

アメリカも遂にデフォルトしそうで、一方で中国では都市化のために、大連では強制的に、農民から職や生き方を奪う。

マンションを作るために、食の提供者を根こそぎ潰す。

グローバルマネー資本主義が、余りにも急速に進まなくては先に進めない、後進国の巨大な急ぎすぎる、一方向への成長。

いち早くそこから次へ向かった先進国ヨーロッパ。

次は日本の番。

けれども、夏目漱石がみたヨーロッパが、まさにそれであった。

日本がそれを追従することに、懸念を感じ、小説で伝えようとしたけれども、それ以降の日本は、公害、貧富の差、肉体的精神的な病の氾濫、急ぎすぎた東京の発展等々。

そして、地震津波放射能遺伝子操作。

放射能の何倍も怖い遺伝子操作が、えーこんな事になるのは、後五年もすれば隠せないほどになってくる。

中国の奇形児童は、遂に国民の5%に達した。

沖縄侵略の前に、内部崩壊を期待したい、けれども、蚊帳の中の歯止めであるアメリカがデフォルトすると、一気に中国は第二の世界の警察を名乗り出るであろう。

アメリカのデフォルトが、来ても来なくてもこれは、大変な事がいよいよ始まる。

どっちが楽か等比べる事は不可能。

F1の種子の最強版の販売がアメリカでは決まっている。

遺伝子操作と最強F1これをTPPにのせて、更なる世界制覇を目論む、アメリカ国家を裏で動かす悶三十さんやロックちゃん等々。

そして、ペットボトルにメス化してしまう毒物を混入させて、人工削減を操りながら、世界制覇をしようと試みる中国。

中国は、今更食で世界を牛耳れなく、水による世界制覇を、試みている。

共産党漢民族による支配構造は、似せ自由主義のアメリカとも又違うし、社会主義で世界制覇をもう一度試みるロシアもまた違う。

この三大イデオロギーが、日本の上で動き始めている。

出口王仁三郎の予言通りになってきた。

聖書の予言通りになってきた。

イスラエルから来た、日本民族に起きることを、聖書では予言している。

これをイデオロギーや予定調和で、解決することは出来ない。

出来るとしたら、連鎖調和以外にないと、保江先生同様に、感じてはいるのですが、この連鎖調和に慣れていくことが、以外に難しい。



連鎖調和は、隙間にあそびに、生まれでる。

幼児の脳は連鎖調和がメイン。

動物も植物も昆虫もしかり。

言い方を変えるなら、本能は連鎖調和である。

あえて僕は、過激な真実も言ったり書いたりするけれども、これは予定調和から連鎖調和への移行の記録でもある。

blogを始めた、去年の八月から年末は、イデオロギーから予定調和への進化でした。

そして、今年の初夏で予定調和の限界に達した自分は、連鎖調和への一歩を踏み出し始めた。

イデオロギーは直線思考。

予定調和は、その道が二つにわかれるキアスム思考。

横尾忠則画伯の、Y字思考。

それが突然、片側が、層を転換し始めた。

そしたら、舞って円を描き飛んでった。


例えるならば、蝶々の芋虫と、鰻の稚魚を同じ尺度で見ていたようなもの。

芋虫も鰻も同じルールで生きれがイデオロギー

けれども、それは違うでしょう!個性を認めてそれぞれよね!がY字キアスム。

そして、芋虫に異変が。

ヤッパリ個性が出てきたなんて、思うのも束の間、全く違う昆虫に。

あれ死んじゃった!

サナギを見て思う。

これが予定調和。

層が変わった。

けれども、まだまだ同じ次元での展開。



平面でも立体でも違うのは充分解ったけれども、死んでなかったんだ。



魂の存在は、死んで戻るものと思いきや!

サナギのなかで変化が観える。

そしたらサナギの中から、蝶々が。

それも飛び出した。

あれ直線がほとんどない。

これが螺旋で動くになる。

そして連鎖調和。


陰謀説は、イデオロギーに対向するために、生まれでる必然的に。

そこで違いを認めるときに、思考に飛び出るのが《愛》という概念。

けれども、保江道場で、愛で技をかけるを体験すると解る。

自分の《愛》は概念であったと。

ガビーン。

そして、愛を知ることが舞であると、保江先生は閃く。


僕と出逢うが僕は舞えても愛では技をかけれない。

イデオロギーや予定調和(翻訳調和と僕は感じている)の脳では、ダンスや舞いに、勿論愛に行き着けない。

結局アンタの脳やねん。と自分に問う。



では、舞いは何と愛し合っているのか。

まさに、全ての空間にある隙間を見つけ出し、空間とあ そ ぼ!と生きるのみ。

その時に偶然螺旋の複合になる。

幼児そのものが、蝶々そのものが、今頭の上でブンブンと飛ぶ亀虫は《愛》の達人であったのだ。

信じがたい。

東北ではヘクサ虫という、亀虫が、愛の達人であった事を。


人間は、始めっから蝶々だったのに、ワザワザ、芋虫になるために学校に行き、ワザワザサナギになるために反抗期を経験する。

そんなシチメンドクサイ生き物はおらん。

そして、大人になっても、芋虫になってみたり、サナギになってみたりして、シュタイナーの7年ワンセクション21年周期を寿命まで生きる。

まあ何回かするうちに、世間様に嫌われずに、上手く嘘を生きながら、ある瞬間本物を生きるイベントで、生きれるし、それが人生だよと達観し始めたら、大人だねと生きやすい。

けれども、それは所詮寿命が84歳なら、四回のチャレンジ。

これでは、螺旋の幼児にさえも戻れない。

なんだ退化するために生きてるんかいな。

だから、来世に期待する。


そこを身を捨てて善行つめば、来世では今よりは成就出来るから、徳をつめと。

勿論《愛》に近い行為。

けれども、三歳児が徳を積むために、ヨイコを生きていたら不自然や。



だから、アトピーの人は伏流水で、「いやあこんなにベトベト体液が出ないスゲー」と、喜んで感動すれば、そのかたは、愛を生きている。

同じく、ジェイソンテイーが好きな方は、売ってるミネラル水よりも旨いで、愛を生きている。

理研究家は、この水で出しとると、出方が違うで愛を生きている。

伏流水で、インスタントコーヒー飲んだら、ウソー下手したらスタバよりも旨いじゃんで、愛を生きている。

お肌にスプレーして、スベスベを感じていたら、もう愛を生きている。

蝶々よりもコロコロ形を変えるのに、質を変えないのは、完全伏流水のみ。

だから腐らないし、体に不必要なもの全てをデトクッスさせてしまうし、凍らしても手にくっつくような感覚がない。

これをワザワザ《ウエシバモリヘイ》大先生は、一霊四魂三元八力なんて面倒な言葉で言ったけれども、幼児が先に言葉を全て知っていたら、同じことを言うのかも知れないです。

そして、僕はこの愛という、今のところ一番この動きや特質こそが愛と言える伏流水に(湧水は予定調和だけれども、伏流水は連鎖調和)感動し、この愛の源を人々に送るために、山に入り汲み上げ手でボトリングすることが、楽しくて楽しくて仕方がないのです。


伏流水はアソビの天才だ。

だから、福竜水と呼んであげたい。

龍よりは竜が可愛いね。











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