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あらえびすブログ

あらえびすのブログです。各プロジェクトや、日々のこと等情報発信。代表東出融の過去記事、Facebook発信のまとめもみることができます。

ヤッパリアトピーに絶大な効果が出始めた。

響命する美しい緑がつくりだす、本物の天然薬水の力を伝えに、約二週間前に自ら水汲みに来られてその上で会員サポーター登録されている、仙台出身のS君庄司君が感動を伝えにやって来ました。

彼は生まれたときからアトピーで苦しみ、その解決のために費やした二十八年は、僕などが想像することも不可能なことでしょう。

けれども、その彼自身が一日二リットルから三リットルの水をのみ、スプレーで全身に吹き掛けて、今までどの高級なサプリメントや銘水でも、ほとんど効果がなかったのに、ただただ自然界が直接つくりだすエネルギー値の高い水が、これほど最速に彼の体に変化を起こした事への、喜びと感動はケイトラで水源地に向かう彼の興奮気味の言葉のはしはしから溢れで、僕も思わず目が潤みました。

この世の中にない仕組みを、メジャーにする取組には、本当にチャレンジしたものでないと解らない、様々なハードルや障害物が溢れています。

まだまだ弱くて少し落ち込みぎみだった僕も、昨日の彼の感動に、やっていてよかったとの
思いが触発されて、本当に癒されました。

何としても自然界がつくりだす可能性を人々に実感して頂きたい、此れにこのような、見える形の変化がいよいよ現れて来たことに、一気に体が脱力して遠征の疲れもあった僕は、夕方六時半には、就寝してしまいました。

彼は、アトピーで、この二十八年熟睡を経験したことがありません。

彼の体からは、ベトベトの体液が溢れだし、包帯をして会社に行き、毎日ベトベトの包帯を取り換え、手洗いで洗って、夜は夜で寝れない、この人生を二十八年生きてこられた、大きな力が彼を素晴らしく魅力的な青年に育て上げています。

けれども、もうそのような彼の魂を磨く修行から解放し、ステージをあげてあげても良いでしょうと、地球に祈っていた想いが届いたのかも知れません。

アートテンテクノロジー化してからの、お山がツクリダス伏流水が又しても更なる力を得たことも功を奏したとも、思い当たります。

彼のデータは、日本中のアトピーを救えるかもしれません。

そうあって欲しい。

彼は解離際に、この活動での重鎮山ちゃんに、この一万円の会費は、この二週間で100万の価値があったと、お話しされたそうです。

僕は、仕組みを創り、汲み上げお届けするだけ、そしてそれを使っている方々が、この一万円の会費を何十倍モノ価値に増殖してくれて、皆さんが地球が創る偉大さに、自分の方輪を預けて良いんだとの、ハイブリッド地球人《新渦文明人類》をスタートさせて頂く事で、その輪が世界中に広がるなとの安心を頂けたときに、僕の魂の役割は終了します。

ヤット、ニビル経由で、シリウスに帰れます。

その日はまだまだ三十年弱は先。

けれども、庄司君のお陰で本当の一歩が昨日始まったなと、確信出来ました。

時速三〇〇キロで三十年動かして、ヤットどうにかその勢いが地球と共に生きる人類を生み出せる。

新渦文明人類即ちホモサピエンスサピエンスの次の変化ですね。

新石器時代の次は新石樹渦時代とにらんでいます。


樹を知り森のエネルギーを知り、岩即ち石の鉱物のエネルギーを知る、それを融合させる。

その融合は、渦の水がつくりだす。

庄司君は、今最速で傷口がふさがり始まっています。

このような症状の方のために、早くデトックス伏流水お風呂をつくってあげて、役立てて頂きたい。

カキムシリタクナル毎日から、救ってあげたい。

彼は今特に酷い腿に巻いている包帯が、仕事中にずり落ちて来るそうです。

即ち、体液が出なくなって来た。

尿や弁でデトックスが出来るようになってきた。

彼らのような、現代の天使は、自らの体を通して、僕らに社会変革をそくします。

彼がM社のハンバーグを食べると、その日のうちに皮膚からデトックスされる毒が体液に混じって、あふれでてくるそうです。

しかし今の社会システムで、安価で仕事先で当たり前に体に毒をいれない食事を手にすることは、まずもって不可能です。

それが、彼がこの伏流水を飲むようになってから、必要悪である外食をしても、皮膚からデトックスされなくなってきたのです。

うちの長女は、顔面から全身がアトピーで、本当に可愛そうな二歳児でした。

病院にいっても居残りさせられ、とにかく信じられない親だ、この状況でもステロイドを使わないとはって、責められました。

それから調べると、全ては僕の当たり前な生き方が、結果このような天使を世に生み出していると知り、僕はグローバル資本主義から、少しずつ足を洗いこの生き方に入って行きました。

彼女は、その時は外部から手にしていた、水の力と自然素材の家の力で三歳半で、全てのアトピーが消えました。

それから、その水を求めてたどり着いた地がここでした。

そして調べるほどに、その水は日本中にまだまだ存在していると知って行きました。

しかしそれは、手当てをするならばという条件付きの水源地でした。

素人の僕には、手当てと直感がわいても、???????????????

それでも、先ずはその限界集落にすまにゃわからん!


それで築六年全てを自然素材つくりあげた、伊豆の六千万の家を破格で売り払い、残っていた一千八百万の借金を返して残ったお金は四百万、これで二百万の廃屋を買い、プロにしかできない水回りに二百万かけて、ボロ廃屋暮らしが始まりました。

それから、三年仕組みを創りながら、家の改装。

殆どが一人でやりました。

まだまだ手直しは、終わっていませんが、七割が完了。


そのうちに、魂の仕事は、水の回復、宅配と知りながらも、この水をこのまま届けることは、商品では出来ないという最大のピンチ。

そして降りてきたのが、代行汲み上げでした。

それからも未だに山あり谷ありです。

しかし、庄司君という天使がもっと進んでいいんだよと、僕の活動を後押ししてくれました。

庄司天使さん、本当にありがとうね。

庄司君がこの地に訪れた時、シンクロが起きたようです。

僕の水のお話を聞いていた、仙台の友達から東出さんという山形に移り住んだ人から、凄い水をわけてもらえると、お電話が入り今度一緒に行ってみないかと。

庄司君は、今行ってきたよと。

お水も会員になって、持ってきたよと。

今度沢山の友達連れて、泊まりに来てくれます。

君ら若者に未熟な僕が、体と人生はって残せるのは、これです。

これで、出来れば広める為に出向く時間も必要なく、この聖なるお仕事を、日本中の里山に生まれ出す為には、あなた方のピュアな広めるお力が僕には、必要です。

どうかお力を貸して下さい。



僕ももうこれ以上進めない、ギリギリの瀬戸際におります。

この毎月毎月が経費優先で、よくここまで本気のスタートを切った一年半前から、ここまでホームレスにならずに来れたのも確かです。

会社組織で始めて、見事に失敗した三年前から一年半前までの一年半は、本当にこの活動がどれ程の困難な活動であるかもわかっていませんでした。

その時は奇跡の林檎の木村さんと同じく、真剣に自殺を考えました。

けれどもこの活動は二足のわらじでは不可能です。

だから、準備も出来ないうちから、本職を捨てました。

会社組織で失敗した時は、魂の繋がりがすごくある、娘とも強引に引き離され、家族にも出ていかれました。

娘はその後に、都会暮らしに帰りたい母親を説き伏せ、こことソックリの岡山の里山に移住させた強者です。

この地で四歳の時に僕に託してくれた、「おとう、ナウシカとモノノケの世界を必ず取り戻してね。」これを今でも確認してきます。

そして先日東京から引っ越して、夏休み後から自分で選んだ地での田舎暮らし前に、共にホテルに宿泊したときに、「私はおとうも大好き。けれどもお母さんも心配。お母さんは、子供との暮らししか生き甲斐がない。だから家中に沢山の人が訪れる暮らしは出来ない。おとうはこの為に生まれてきたんだから、私が大きくなって逢いに行けるようになるまで、孤独だけれども必ず私との約束、ナウシカとモノノケの世界を必ず取り戻してね」と小学校二年生に言われたときに、これから先もどんなに大変でも、絶体に死なない、ホームレスになっても又しても立ち上がってこの森と水源地の縄文トラストを、完成させると、心に誓いました。

ですから、ご安心を。

サポーター会員が、思うように増えなくても、死にませんよぜったいに。

ただし、躓くと田舎の里山では、住めません。

勿論借金も残ります。

故にホームレスは可能性があります。

けれどもキャバクラの呼び込みから、何でもしてでもこの魂の目的は、遂行します。

結果は、なし得れなくても、地球さんが息耐えさせる瞬間まで、前には進みます。



僕のイノベーションは、お山とサポーターさんと共にしかつくれない、本当の他力です。

自然界の素晴らしき可能性を、飲んで体感して感動してくれるサポーターさんがおられて、始めてこの地に張り付いて水を汲み上げ送り届ける事で生きれます。

僕はあるとき思ったのです、自分が僅かの余裕が少しでもあったら、この活動から逃げ出すだろうと。

今の僕の生きるは、ナラガレで苦しむ風前の灯火のお山と、呼応しています。

だから、お山と共に生きているって想える自分にしてもらえたのも確かです。

今回の東京での《いきる》の上演会主催の、未来安心プロジェクトの代表の石川圭子さんから、昨日メールを頂き、今度はこの水をメインで、会を開きたいとおっしゃって頂きました。

本当にここまでも、ひたすらに感謝です。

あ り が と う  愛が十!










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