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あらえびすブログ

あらえびすのブログです。各プロジェクトや、日々のこと等情報発信。代表東出融の過去記事、Facebook発信のまとめもみることができます。

生きているお水、死んでいるお水。なぜあらえびすの伏流水は”手汲み”なのか?

こんばんは。今日もあらえびすブログをご覧いただき、ありがとうございます。

スタッフのまこっちゃんです。

今日は、生きているお水・死んでいるお水についてです。

 

あなたは「生きたままのお水」を、飲んだことがありますか?

 

自然の恩恵を生きたままにいただけば、心も体も豊かになる。

あらゆる病気は改善し、悩みは解決に向かい、その豊かさが循環する。

それほどに、自然の力はすごいのだと、日々感じています。

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あらえびすのお届けしている伏流水は、腐らないお水です。

「腐らないお水」と初めて聞くと、多くの人は驚きます。

お水は腐るのが、当たり前。

時間が経てば、悪くなってしまうのが、当たり前。

 

それもそのはず、現在の日本の法律では、生きたままのお水(無殺菌ナチュラルミネラルウォーター)を販売することはできません。

 

今コンビニで売られている様々なお水や水道水は全て、

煮沸消毒したり、防腐剤・保存料が入るなどしてしまっている「死んだ状態のお水」なのです。

 

 

ほとんどの市販のお水は、あなた元に届くまでに様々な問題を引き起こしています。

水源に大きな工場を建てて、

ポンプで無理やり、吸い上げる。

それによって水源が枯れてしまったり。

地盤沈下・土砂崩れ・山岳崩壊が起きてしまったり。

生態系が破壊されてしまったり。

 

この流れを増長させるかのように、多国籍企業による水源の買い占め。

北海道の私有林はすでに、9割海外資本の手の中。

自動代替テキストはありません。

日本中の、水道民営化の流れ。

民営化、すなわち多国籍企業ベクテル社の参入。

www.mag2.com

このままでは、「貧乏人は水を飲むな」の世界に、日本がなってしまう。

いのちと直結しているお水が、支配されてしまう。

 

このように今、日本中の自然・お山は、瀕死の状態です。

 

この現状も、「生きた」お水の恩恵をみんなでいただくことから

共に変えてゆけると、私たちあらえびすは考えています。

 

 

死んだ水は、腐る。

生きているお水は、腐らない。

では、何を持って「生きている」「死んでいる」と判断するのでしょうか?

 

水を電気ポンプで汲みあげるということは、

水の中にある電位を奪うということです。

 

電位を奪うということが、生きたお水を殺してしまうということなのです。

水が死んだ結果、雑菌が湧く。そのために、殺菌が必要となります。

 

そのため私たちあらえびすは、

手で汲みあげ、そのままにお届けするのです。

2000年分のミネラルをそのままに、お届けしています。

 

以下、参考文献より引用します。

生きている肉体は腐らないですが、死体は腐敗する。

それは、熱でも水分でも分泌物でもない。

生と死で明らかに違うものは、電位である。

 

死ぬと脳波や心電図が反応を止める。

すなわち、電位がなくなったのだ。

 

人間は生きている時、0.3ミリボルトから5.5ミリボルトの電位を持っていると言う。

元気がよければ電位が上がり、

落ち込むと電位が下がり、

死に近づけば電位がなくなる。

 

生命の細胞を活性化させるのは、電位である。

(参考文献:宮嶋望著『みんな、神様を連れてやってきた』)

 

 

あなたも、生きたままのお水=自然の恩恵をいただきながら、

共に豊かな自然を守ってゆき未来につなぐ

あらえびすの”いのちのもり響命プロジェクト”に参加しませんか?

 

私たち一人ひとりが力を合わせて、生きたお水=自然を守る

あらえびすのページはこちら。

www.araebisu.net