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あらえびすブログ

あらえびすのブログです。各プロジェクトや、日々のこと等情報発信。代表東出融の過去記事、Facebook発信のまとめもみることができます。

今年は更なる水不足の様子を示し利根川水系は二割、そして水素水が❓❓❓の模様!

先ずは、今夏は日本の都市も緊急な水不足に成りそうと出ています。

いよいよ健全な天然水か、命に関わる状況になりだしてますね。

湖や川が一夜にして消える、地球大変格時代。

人類の経済だけでなく、間借りさせてくれている地球が、ダム的な人工にもnoを突きつけて来てるように感じます。

なんせ、様々な開発で山に海で雲になった、命の%の生理食塩水が、山の頂きまで到達出来ずに、都市又は中腹で豪雨を降らして表層水を作りすぎ、植林しすぎなのに商品に出来ないから伐る事も出来ない。

広葉樹、落葉樹は根を下へ伸ばす。

だから、天然ダムを創る。

一方、針葉樹は根を横にしか伸ばさない。

だから、土中は枯れ枯れ。

そして豪雨で表層水が、土砂災害を起こす。

一方で、ミネラルウォーター産業は、強引に機械で献血のように、山から水を抜く。

八ヶ岳は年間25センチ落ちて、富士山山系は例えば三島柿田川では、三年前の雨水が湧き水と言われるぐらいに、地球が水隠しに入っている。

だから、ワサビも鰻も養殖に、緊急な対策が山積み。

なんせ、ブナ林等の山頂手前の広葉樹がなく、更に遠赤効果の山頂の岩が開発で無いのですから。

此れが雛形に、伊豆を諦めた理由なんです。ダムも枯れますし、下手したら表層水が流れすぎダム崩壊が。

ましてやそれに加えて、地震が此れからバンバンやってくる。

汲み上げ安い場は、相当海外に売り飛ばしている。

一方で水道水を使い様々な科学的処理をする、人工ミネラルウォーターにも問題が出始めた(最後の転載参照)。

やはり人よりの知恵は、原発同様に浅知恵に終わる。

今から緊急に守り、頂くシステムを作るのは開発する意味がなく、人が入らない素晴らしい水源=殆どの私有林にある、自動的に湧く伏流水を繋げる事。

ヨーロッパは無くしてから気づき、人工の伏流水システムを高額な金額で維持している。

その為にリゾートにして、お金を落として貰っている。

しかし日本の特に東北の山々は、急で人が入れなく、植林しても斜面が急で育たなく、ある意味産業化を免れた。

だから、自動的に湧きだす伏流水が、私有林に残った。

相当数ある伏流水を繋げば、世界で唯一手前で山岳崩壊を免れるに繋がる、伏流水を飲めるシステムが創作できる。

此れがアラエビスの仕事である。

皆様のちょっとの意識改革で実現する。

この雛形作りには、並々ならない人が信用を気づく輪の連鎖が、活動をどうにか1600名まで作り出して来ましたが、雛形で必要な絶対数一万名までは、皆様のご協力無くしては実現致しません。

どうか、皆様の賛同とオヒロメ御協力を、お貸し下さいませ。

以下は転載


水素が体にいいと……」

 今年3月の結婚会見で、片岡愛之助さん(44)が、妻の藤原紀香さん(44)に薦められたと口にした水素健康法。中でも夫妻のお気に入りは“水素浴”らしく、紀香さんのブログには友人の誕生日にプレゼントしたことや、「むくみがとれる」「お肌すべすべ」といった話題が目立つ。

 5月26、27日に開催された伊勢志摩サミットの会場でも伊藤園の水素水が提供されたことがツイッターで話題となった。

 水素水は、文字どおり水素ガスが水に溶けたものだ。ブームのきっかけは2007年、日本の水素水研究の第一人者とされる日本医科大学の太田成男教授が、水素の抗酸化作用を発見。世界的な科学雑誌「ネイチャーメディシン」に論文を発表したことに端を発する。シミやシワなどの老化や、がんや生活習慣病、アレルギーなど、さまざまな病気の原因になると考えられている活性酸素を、水素の抗酸化作用で還元するというこの論文を、メディアは大きく報じた。太田教授の発見以降、水素研究は急速に進み、07年から15年6月までに日本、中国、アメリカなどで321もの論文が発表されている。

 水素の抗酸化作用は、ビタミンCなど他の抗酸化物質と違い、「体に必要な活性酸素には反応せず、もっとも毒性の高い活性酸素を還元する」ところとされる(高齢者住宅フェアでの太田教授の発表から)。同氏の著書『水素水とサビない身体』(小学館)によると、活性酸素には遺伝子やタンパク質、脂質を酸化して破壊する「悪玉活性酸素」と、体に必要な成分である「善玉活性酸素」があり、水素水は悪玉活性酸素にのみ働き、善玉活性酸素には作用しないという。

 これが真実ならば、紀香さんが礼賛する「むくみがとれて、肌がすべすべ」どころの話ではない、万能薬となるのではないか。太田教授も同フェアで「水素水は、全ての臓器に作用し、悪い箇所を良い方向に改善し、副作用がない」と自信を見せる。

 こうした論文などを追い風に、水素を含むとする飲料水や浄水器を扱う業者は激増。実際、インターネットのショッピングサイトで「水素水」を検索すれば、関連商品がズラリ、百花繚乱の様相を呈している。

 一方で、問題がある商品が目立ってきているのも事実だ。

 国民生活センター活性酸素の一種(ヒドロキシラジカル)を抑制する水を作ると謳った水生成装置2製品について商品テストを実施し、3月10日、その結果を公表した。2製品のホームページには、いずれも「水素水生成器」と明記され、活性酸素を抑制すると紹介されていた。同センターは今回のテストで、製品に水素が含まれているかは調査していないが、「飲用による効果を表した製品ではない」と結論づけた。



自然界は直接の商品にはしてはならない。

しかし今はマネーがいる。

ならば、その預かった資金で山を守りながら、生きる教育と福祉と市場から捨て去られたごみ扱いモノでマネーを生み出せるアバンギャルドアート経済雛形を、稼働させてお返しするに行き着いての、三百の複合的なアィディア結集の活動です。

新たな知恵を無意識から出す子供、経験で知恵を磨くご老人、大学の未来型の生き方研究所にしていきますから、大学生や大学院生が集まり『百姓システム』で未来型の当たり前な仕事としての山を守り、日常のルーティンとして稼働させるシステムならばそこには研究機関として体力がある若者が当たり前に常駐しますから、此れで役者は揃います。

ましてや、体力がある、米俵六俵担いだ日本人的な力は、この百姓仕事が一番鍛えられるから、体力から生み出される知力を持った身体性が豊かな若者を創出しだす。

すなわち頭でっかちが、解決される。

そうなりだすと、会社の研修にもなりだす。

だから、未来型人類生き残りインステチュートになりだして、それが海外からの研修としての学ぶリゾート学ぶ観光になるのです。

此れを日本で今預かる十四ヶ所の水源地に創るならば、日本人が日本の山の連鎖活動をいつも心得るになり、その雛形連鎖は不採算スキー場に創りますから、天災の避難場所なり、ましてや未来型の仕事を生み出して研究してますから、即座に仕事を始めれるのです。

どうか皆様の一票でこの雛形を創らせて下さいませ。

此れからピース小堀さんの東京ライヴに参ります。