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あらえびすブログ

あらえびすのブログです。各プロジェクトや、日々のこと等情報発信。代表東出融の過去記事、Facebook発信のまとめもみることができます。

カナダの森林火災の規模は、地球の危機的状況を映し出し、彼らが完成を急ぐのも地球大転換期間近だから

しかし、一番大多数の、プロレタリアアートの我々が殆ど準備が出来ていない。

一番大事な、唯物対策は勿論ですが、誰かのせいにせずに身銭を(マネーだけの意味にあらず)切って、支配者が人口削減しようが、地球が支配者、プロレタリアアート&プロレタリアブルジョア(経済が有る程度回るプロレタリア=市民階級)差別なく大浄化をしようが、もう一人一人が直観で束になって生き残れる集団を形成し、その集団が様々な物質的心理的精神的な集合体を、刀のように鍛えておかないと間に合わないギリギリに、既に入っています。

必ず生き残ることが可能な少数派(3・11で既に始まっていますが日本は殆ど準備が出来ていませんし、東北大震災、熊本地震にしても被災者が少数派ですから、その割合は一気に逆転します)である方々に、「場(システム)」をせめて創作しておかなくては、例えプロレタリアアート市民が又々一から築き始めても、地下避難施設から支配者が登場していよいよ彼ら念願の君臨スタイル完成ですから、その中で振り出しに戻されるプロレタリア市民集団には、生き続ける意志力さえも削がれている可能性が大きいでしょうね。

もう俄スピリチュアルに救いを求めても、通り越した懐古主義的な只の立ち上がれない命が停止してしまった人達になり出し、振り出しどころではない小さな集団の足を引っ張る存在になってしまうでしょう。

本物の、未だ唯物化出来ていない「感覚」から唯物を生み出す本物のスピリチュアルが始まるか否かでもあります。

スピリチュアルと科学と哲学と宗教と政治と経済が、芸術的に一つになり出した時に(此れは支配者には出来ない)既にイルミナチャンの次元では不可能な進化を成し得れた事になると、僕はそう信じているのです。

しかし、決して一部の方々が出来る頂上現象では、きっかけになっても全体的な進化にはなりません。

現代音楽家ジョンケージが、茸に魅かれるは、まさに左脳常識では思考が裏切られるだけの、右脳的進化する姿を我々人類に見せてくれている、人類の全く違う支配者が決して次元を合わす事が不可能な、プロレタリア市民集団が生き残るアイディアは、まさにジョンケージが茸に見ている方向への進化にこそ、道が開けているのではないでしょうか。

日本のジョンケージは、南無方熊楠です。

進化するが全く予想だにしない方向だから、他者とは闘わない勝利があるにならないと、進化出来ない人類は必ず意識するしないに関わらず、見事に支配者の出先機関に又々鎮座してしまうでしょう。

しかし、右脳的相対的には、それで仕方がないとは言えません。

何故なら、地球の進化の最先端を、担っているという、壮大なDNAの先に存在しているからです。

イルミナチャンも、支配意識があるままでは、地球の進化になりません。

彼らの支配意識喪失には、彼らの考えうる進化ではない、人類は菌類との合体による新しい進化を手にしなくてはならない。

何を馬鹿なと、呆れるラプティー信者の方々が、東出は遂にネタ切れして阿呆に到達したかと感じている可能性がありますが、まさにその通り。

身体脳は、打開策が枯れた時に、右脳からやってくるのですから。

間違わないでや!

ウルトラマンVSカネゴンに対抗する、新しい救世主キノコンVSカネゴン(右脳グローバル菌類大怪獣VS左脳優先マネーゲームイルミナ大怪獣)ではなくて、菌類の生き残り変化戦略思考こそを唯物化する進化でっせ。

まさに僕が思い描く、新しい経済はグローバル菌類主義なんですよ。

紙切れマネー〜金本位制〜菌本位制へであります。

紙切れマネー〜金本位制では、唯物〜唯物であり所詮イデオロギー思考。

しかし、金本位制〜菌本位制では、繋がり変化し永続であり続けるある意味みえない形態を、唯物化出来た人類ですから、全ての対策が今までと全く違う次元を生み出すのです。

八の字無限大∞は、多細胞生物と単細胞生物の融合の始まりが、人類と茸の融合であり、茸の思考こそを手にして、その思考から唯物化する現実を創り出す!これがまさに唯一の自然災害&支配者自我災害から、我々が生き残る一つの進化の方向であると、強く確信出来た身体を実感しております。

カナダの森林火災は、東京23区✖️3!

世界史に残る、地球大変革本格スタートまで、残すところ二年。

さて我々は、命を繋ぐことが出来るか!

それは、僕自身の進化しようとする一歩に、皆さんの進化しようとする一歩に掛かっているのです。

地球の未来も、僕ら一人一人に、間違いなく掛かっているのです。