あらえびすブログ

あらえびすのブログです。各プロジェクトや、日々のこと等情報発信。代表東出融の過去記事、Facebook発信のまとめもみることができます。

ラプト大先生は、この体張ってる東出融を本気にさせる素晴らしい神様です。

今回のラプト大先生の、出方を見てイヤシロチは、一切返品しない事に決めました。

あくまで、ネットオタク信奉者をやめる、それを僕らの前で誓う方にだけ返金します。



僕は、裁くのは自分だけと生きている、輩ですから、ラプト大先生のように都合良いようにイエス様を使いません。

彼が仏教を悪く言うのも、たかだかネット情報のかき集め。

返金した方があまりに横柄な故に、ヒヨリミ意識の僕は今回の彼のあまりに自己責任から逃げる態度に、さらにモノをもうします。

俺は、ラプト大先生が工作員なんて認定して、己だけが正義なんて面を、いつまでめしているキンタマ小さい奴を、ほっとくわけには行きません。

ある時期が来たら、ラプト大先生の会社「デザインスタジオ インフィニティティー」と「アート クリエイト」に、モノを申しにいきます。

こんな偏った過激さで、ラプト大先生がその顧客に、仏教信じている方も、天皇さんは素晴らしいと感じる方もお客様にはおられるはす。

ならば、顧客に全てラプト理論信じさせないと、今回の事には矛盾だらけ。

僕らは居場所も、全てあからさまにせいせい堂々やってます。

ぜひとも、ラプト大先生を信じているかた、彼を土俵に出して下さい。

カットなしで、公開討論しましょうよ。



サポーターさんからこんなメッセージが来ました。

僕にとっては、このお釈迦様の無視は、公開三次元だから意味がある。

だから、お互いの、生活から家族から特技までの存続をかけて、土俵に出て恋と、恋心萬斎でラプト大先生とラプト大先生に乗っかる方々に、現実を渡したい。





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お釈迦様は自分の悪口を言われてどうしたか?
いい話 先生
b050 あるところに、 お釈迦様が多くの人たちから尊敬される姿を見て、 ひがんでいる男がいました。

「どうして、あんな男がみんなの尊敬を集めるのだ。  いまいましい」

男はそう言いながら、 お釈迦様をギャフンと言わせるための作戦を練っていました。

ある日、その男はお釈迦様が毎日、 同じ道のりを散歩に出かけていることを知りました。

そこで、男は散歩のルートで待ち伏せをして、 群衆の中で口汚くお釈迦様を ののしってやることにしました。

「釈迦の野郎、きっと俺に悪口を言われたら、  汚い言葉で言い返してくるだろう。  その様子を人が見たら、  あいつの人気なんて、アッという間に崩れるに違いない」

そして、その日が来ました。

男はお釈迦様の前に立ちはだかって、 ひどい言葉を投げかけます。

お釈迦様は、ただ黙って、 その男の言葉を聞いておられました。

弟子たちは悔しい気持で、

「あんなひどいことを言わせておいていいのですか?」

とお釈迦様にたずねました。

それでも、お釈迦様は、ひと言も言い返すことなく、 黙って、その男の悪態を聞いていました。

男は一方的に、 お釈迦様の悪口を言い続けて疲れたのか、 しばらく後、その場にへたりこんでしまいました。

どんな悪口を言っても、 お釈迦様がひと言も言い返さないので、 男はなんだか虚しくなってしまったのです。

その様子を見て、お釈迦様は、 静かにその男にたずねました>>>

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Facebookからの続きは、こちらからどうぞ↓

「もし他人に贈り物をしようとして、  その相手が受け取らなかった時、  その贈り物は、一体誰のものだろうか」

こう聞かれた男は、 突っぱねるように言いました。

「そりゃ、言うまでもない。  相手が受け取らなかったら、  贈ろうとした者のものだろう。  分かりきったことを聞くな」

男はそう答えてからすぐに、

「あっ!」 と気づきました。

お釈迦様は静かにこう続けられました。

「そうだよ。  今、あなたは私のことをひどくののしった。  でも、私はそのののしりを、少しも受け取らなかった。  だから、あなたが言ったことは、  すべて、あなたが受け取ることになるんだよ」

■言葉の「は」は、ときに刃(やいば)の「は」になりますが、 人を傷つけそうな時には、「返り討ち」を想起しましょう。 傷つけられそうな時には、「受け取り拒否」でいきましょう(^^)/