読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

あらえびすブログ

あらえびすのブログです。各プロジェクトや、日々のこと等情報発信。代表東出融の過去記事、Facebook発信のまとめもみることができます。

雛形作りの実験場、球体ドーム建築まで伏流水サポーターさん後1700名スキー場雛形まで8700名!

千名までもそれなりに険しい道でしたが、次の大台二千名までが又々険しいものです。

一番は皆様のペイフォアードでの広がり方がとってもありがたいのですが、今はここに来られた方々がこの気の良さを家庭にもと、先ずは伏流水のサポーター登録されるようになりました。

そして更に、ここの気の良さと繋がるように、この山のイヤシロチ化の体感と繋がる為におうち丸ごとイヤシロチ化をされるようになって参りました。

それでわかって来たのは波形の広がりも、まるで遠くにいる愛する人を思うように、又は唄の波動のように、綺麗な電磁波形同士が呼応するという事実です。

例えば大神魅素の仕込みでも、仕込む容器の形状が違うと全く違うように、姿形によって波形は如何様にも変わってしまうということ。

特に最初の波形の円が凄く重要で、その遠心力が特に呼応するのですが、それは住んでいる人のエネルギーの在り方が中心の遠心力になるので、如何に毎日ワクワクしているかが、宇宙エネルギーを呼び込んで連鎖を広げて行くのです。

その中心にある、己が様々に起きてくる問題に、如何に楽しみながら果敢に生きるかがないと、波形が2周3周と4周と広がりません。

これを、「何だ!勝手に広がらないんだ」と思われる方は、その一方的な依存心が、波形を1周2周で留めてしまいます。

まるで生き物ですよね。

だって波形は生命エネルギーですから、よくよく考えるならばあたりまえ!

生き抜く生命エネルギーを他者に依存するは、情けないけれども人類だけです。

そのエネルギーが、実は地球の回転にも関わっています。

ですから、イヤシロチ化での初期の体感をバネにして、自らの生命エネルギーを回せば、まさに拡散していくのです。

アラエビスの活動でも、まさにそうでした。

僕がペイフォアードを求めている限り、実はペイフォアードさえもおきませんでした。

結局、イヤシロチ化の初動は、車でいえばアイドリングです。

僕は、自動運転ならば楽しみは半減するから、ヤッパリ自分で車を転がすからこそ、ここまで意味を持ってタイヤを転がして来たんだという実感が起きます。

弥次喜多道中で、日本中を走って半径50キロのイヤシロチグッズを埋めるのも、自分で車を転がすからこそエネルギーがあると信じています。

水汲みも、始めは夫婦で七時間もかけて橇を深雪のなかで引っ張り下ろしたり、犬ぞりを駆使したり、今ではATVを駆使したり、昨日のように毎年刻々と変わる水汲み手汲みの状況に果敢に知恵を絞って対策をこうじたりすることがエネルギーとなって、二千年の伏流水に更なる僕らのエネルギーを伏流水の中心で回しているという、心持ちがあるかないかがカミハカライのペイフォアードを結果として起こしていると、この類い稀な活動を回せるのです。

皆様が身体ワークを求めるのが多くなり出したのも、いよいよ回りを整えてアイドリングしたら、自分が生き生きと地球を回すために生きるぞと思い始めていただいているからで、その身体が全く新しい社会システムを描く為の、次のアイドリングを作り出して、0〜9の波形の1周が、彼らが意図的に作った10ではなくて、又々一回り大きくなるために与えられたカミハカライの試練と捉えて、又0から生きるならば必ずもう一回り大きな周回を周りだし気づくときには大きな周回の9に、自分が育ってきた喜びを下さるのです。

そして、更に大きな現象を生み出したいのならば、自分が更にしっかりと中心で求心力を強くして、速度をあげていかなくては円周の違う0〜9の位置がずれてくるのです。

ましてや世界を変えようなんて本気で思うのならば、バケツに紐をつけて水を入れてグルグル回す紐の長さが、十メートル位の長さを自分の中心の位置を崩さずに回せてやっと、日本を変えれるほどの遠心力ですが、例えば世界を変えるが100メートルでも、先ずは100メートルのロープにバケツをつけていても五〇センチから回しながら、徐々にロープを長くして行くになるのが想像出来ますよね。

その上で五十メートルのヒモが伸ばされた状態まで、出来るには初めの五〇センチから始めて行くしかないし、どんどん自分の求心力を高めなくては崩壊してしまうのです。

カラオケで声を出せるは、まさにこの求心力がバイブレーションに負けないように強くしなくてはなりません。

求心力は、北東北西南東南西のナナメの、正三角形が中心に集まる力を理解できなくては、簡単に体が取られてしまうし、遠心力は東西南北に向かって広がって生きますからそのどちらをも上手にコントロールしなくてはならないのです。

それがここでも身体ワークの必要性に繋がって、それを身近に試すのは結構カラオケが自分を理解するには、便利なツールであります。

僕も昨日のカラオケは、さらに声の出方が進化しました。

きっと求心力が相当身に付いたよです。