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あらえびすブログ

あらえびすのブログです。各プロジェクトや、日々のこと等情報発信。代表東出融の過去記事、Facebook発信のまとめもみることができます。

凄い春の嵐

水の力

昨日の会を終えての帰り道、そして夜中凄いエネルギーの春の嵐が、吹き荒れていました。

降り積もった雪がクラスターを整え、地面と積雪五メートルの狭間で、ジックリと枯れ葉からフルボ酸を抽出しながらイオン化され、常磁力性の岩の隙間に入り込む。

まるでペーパーフィルターの珈琲の抽出のように。

そして、昨日は新月

一番太陽フレアーの影響が弱まる。

そして三日月て、一気に春に向かう4月1日は凄いエネルギーが降り注ぐ。

その時常磁力性の岩では、今度は遠赤外線効果でぐんぐん岩間をかけ上がる。

此が伏流水で、かけ上がって地表に生まれる。

まるで今度は、珈琲のサイフォンと同じ仕組みで。

登る時は陽の太陽エネルギーが陰の水を持ち上げる。

木も地面も同じ仕組みです。

きっと僕らも。


下がる時は陰の月のエネルギーが影響して、本来陰の動きを持つ水に陽の性質が転換されて、地球の核にエネルギーをおろす。

こちら側が湧水や井戸水。

弥生の時代は、下る水が工業や経済や経済よりの効率農業を回す。

即ち水が押さえられ陰の登る性質が暫くお休みする。

枯れるわけではないが。

そして、人類文明の為に必死に地球は働く。



地球も太陽も月も賢くて、まるで生命の寿命のように、そろそろ限界かなと感じると、じわりじわりと地球のベクトルを縄文に向ける。

弥生とか縄文とか、人が作ってはいない。

我々は、間借りしてるだけだから、地球が無理しすぎると弥生への興味を失わせていく。

まるで無理がたたって寝込むように。

その時、僕らの体は思考が熱で停止して、左脳を休ませ右脳が作る自然治癒力を発動させる。

外は休むが内部は活発に動いて、外へ放出したエネルギーを、再度中に溜め込む為に内部では、活発に動いている。

だから一見外は停止しする。


地球も同じだこら、人類経済優先文明は、止まるだけ。

だから内部エネルギーが高まる事に目を移す。

そこにもしも新しい貨幣が生まれても、利息は付かない。

利息って未来のエネルギーだから、自然界に返すだけ。

バブルって僕らの体でいえば、生命運動よりも多くのエネルギーを体に溜め込むから、体の中で腐敗する。

だから、空中にエネルギーは、拡散されて、宇宙空間に消えていく。

バブルのつけは、山や海に現れる。

そろそろ断食するしかないって地球は、決めた内部にエネルギーを高める為に。

過剰な古いエネルギーは、人間ならば吐いたりお腹下ったりしながら、外へ出す。

此が地震



だから、当たり前。

富士山の噴火も、回りの都市部が過剰摂取しすぎた。

もう一回、綺麗な内部エネルギーを持ちたい富士山は、クダスしかないだけ。

山にしたら、高くて綺麗よりも、僕らと同じで下痢が止まった方が、熱が下がった方が良い。

背が高くて綺麗維持の為に、体内エネルギーが低いは、気持ち良くないものね。


今地球は、決めたのです。

暫く、休むよって。

だから、表皮の成長は止まりますが、内部には新しく巨大なエネルギーが創られて行きます。

だから、僕らも栄養の源は、水で先ずは補う時代に入りました。

先ずは生きてる栄養分を含むイオン化された栄養を、水から摂取しましょう。

それは、山のないぶをかけ上がって出る水。

食糧難は、地表が休むんだから当たり前。

そこを共に地球と生きたのが縄文であり、エミシ。

だから、生き方がまるっきり違う。

人よりで、菜食や不食に向かうのではなく、地球の変革と共に同じベクトルを向いて、生きてみたら先ずは間違いないよと生きたい。

もうとっくに野生動物は、次へ向かっている。

地球とおんなじ方向へ。

後は、僕ら人類だけ。

そんな事を今回はおまけでしたから、20分の持ち時間で、お伝えしました。

会場での、3割は、既にサポーターさんでした。

ですから、始めてお顔合わせる方もいらして、これは今全国的に感じる汲み手と飲み手の御対面は、この伏流水の力で他国にすみ離ればなれに、なった兄弟親戚とお会いするような、奇跡的な感動を僕の中に生み出しています。

そしてきっと、魂の再会をこの水がさせて下さり、それが響命されると、ペイフォアードか自動的に繰り広げられて行っているように感じられます。
4月6日の新潟も、魂の再会になるのでしょう。

月末の東京クリスタルガーデンの会もです。