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あらえびすブログ

あらえびすのブログです。各プロジェクトや、日々のこと等情報発信。代表東出融の過去記事、Facebook発信のまとめもみることができます。

昨日は西岡パパの会アフターの忘年会で、とっても有意義なお話が出来ました。

水の力

久々に沢山飲みました。

しかし生きた水で割っていると、絶対に次の日に残りません。

来月も僕のワークを開催していただける、西岡パパの会での忘年会は、とっても有意義なお話が出来ました。

この忘年会でも、伏流水10リットル担いで、差し入れ参加。

皆様スッカリ、この伏流水焼酎割りに、はまっておられます。

そして、モリモリネットワークという、東京商工会議所から全国に波及している、日本の私有林を殆ど網羅して繋げている会の代表に、伏流水の会員でもあられる中沢さんとのご縁で、逢わせて頂けることになりました。

早々に逢わせて頂きたいです。

都市部の地震や、マネーグローバル資本主義が地球を営利で利用しつくす前に、この日本に新しいボトムアップの改革の旗をあげておきたいのです。

この活動地を全国中から、今の黒伏山に定めて、早々に起きた3釻11でしたから今度こそは抜かされるわけには行きません。

2014年初夏までには3000人会員で、いよいよボトムアップでの福祉と教育の実践に入って行きたい。

その為に掲げた今年500名の目標。

後100名で届きます。

今日の《500人神の子》の会で、宇宙という神様は、本気で共にこの全国化してきた水源地の恵みから、お山の恩返しで成り立つ、オルタナテイブな福祉と教育を実践している雛形を共に賛同して創って頂けるサポーターに出逢わせてくださるのでしょうか?

神様が創られる連鎖調和は、与えられることで気づきます。

だから、寄り道も回り道も起きること全てが、プレゼントです。

予定調和は、陰の時代には通用しなくなる。

ジャナリストでもあられ、エコ検定の出題者でもあられる中沢さんとは、とっても気が合い此れから西岡パパ同様に、とっても良いお友だちになれるような予感で満たされています。

ボクトツなタイプの物書きの方は、僕はとっても大好きなので、肚の中心から自然にお喋りが出来ます。

今後は、この方ともタッグを組んで面白い仕掛けが出来そうな予感にワクワクです。

早く、山形に西岡パパとご一緒に、遊びにいらして下さーい。


さて、約九日滞在の通称山姥さんが、伏流水でとっても素晴らしい体の変化が表れました。

二十年近く、足が冬場痒くて仕方がない状態だったのに、飲まれて一ヶ月で見事に今年はその症状が出ません。

陰のプレートの陽の水で、アートテンテクノロジー化されたお山の伏流水は、ヤッパリ並々ならぬ可能性を秘めています。

自然界の中には、僕らの体内水の情報をそう入れ換えしてくれる、凄さが秘められています。

これこそが、縄文の秘伝なのでしょう。


今年お世話になった新井先生の忘年会が今日、京都で開かれます。

体が一つで行けませんが、ここにも焼酎割り用に、20リットルの忘年会用伏流水をお送りしました。

新井先生繋がりでも、全国中からこの活動への支援を参加表明して下さった今年一年でした。

特に新潟の盛り上がりは、まだお逢いしてもいないのに、今年確実に新潟では螺旋のエネルギーがお来はじめました。

アートテンテクノロジーの高橋先生のご紹介で、三口サポーター会員になられている、鷲尾議員は佐渡の出身。

そして、宮城のサポーターであられるリトルスターの佐々木社長から、送られてきた本が世界農業遺産という過去と未来の人間と自然を繋げている事で選ばれる冠のご本ですが、日本では五ヶ所。

その一つが佐渡です。

そして、縁がある能登も見事に此れに選ばれています。

フィリッピンにある世界農業遺産の棚田は、来年早々に妻と行きたいと思っています。

出来れば、チーズの宮嶋さんと出筆家の守屋さん、そして山姥と連れだって行くと、次のアジアとのこの活動の関係が見えてきそうです。

日本に是非とも手作りのフューチャーワーキングビュウコテージホテルをも、この出入り自由なコミューンには設置して、海外から観光客を招きたい。

ここには、星野リゾートのプロデユース力を、取り入れたい。

監修は、アートテンテクノロジー化した麹をつくられている、那須の女将です。

そして、この雛形の資金は、大豆による製品が主力で、世界市場に向けて出す大豆チーズをモミの木ハウスの山田シェフに、そして飯山先生と大澤さんとこのフルボ酸鉄タップリの伏流水でのコラボ品、米ぬか(ここのフルボ酸鉄タップリの伏流水では臭みがZERO)豆乳ヨーグルトを主力にして、大豆自給100%の地にします。

此れを経営運営しているのが、オルタナテイブな養老院とオルタナテイブ保育園学校のご老人や子供たちです。

今の菜食市場は素晴らしい隙間産業のチャンスに満たされています。

当然、農法的には、小麦粉と大豆は地力を増します。

この全体的な耕作放棄地の監修は、炭素埋設での権威でもある、チーズの宮嶋さんにお力借りて、マチュピチュと同じく高地に水を持ち上げます。

この売上が福祉と教育を支えます。

経営は株式にしますが、それを監督運営するのが組合になります。

ですから、会社がイメージUPにNPOを支援するのではなく、自然界の恩恵からLLPが先ずは運転資金を産み出し、そこが株式を立ち上げ、その利益から福祉と教育のNPOに資金が動くというシステムが、この活動の大本であるのです。

ですから、今では大分理解されてきましたが、水屋でも森を守るNPO的な団体ではなく、本気の民による資本主義とあえて戦う必要性がない革命なのです。

その為には、公共への補助や、応援する見返りという魅力が必要です。

それをフューチャーワーキングビュウ観光モデルにしていく。

若い方は、観光に来て労働参加や企画戦略に参加出来る、お客さん扱いではない、新しい生きた教育を世界中から受けに来る観光です。

この売上で地域の赤字部分を支えるのです。

全てが丸く治まる。

此れが僕にとっての治水事業案です。









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