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あらえびすブログ

あらえびすのブログです。各プロジェクトや、日々のこと等情報発信。代表東出融の過去記事、Facebook発信のまとめもみることができます。

鳴子での小さな集まり、この本気の集まりからの連鎖調和が、実は最近一番凄い

森と泉の縄文トラスト

皆さんが、今の世界に憂いを感じていること、気象、世界状況、自分の周りの世界でミクロで起きていること、体調の不良、対人関係等で、本当に多いと思っています。

だから逆に見ないふりしてる方もいれば、以前の僕のように自分を見つめ必死に何かのムーブメントで、世の中の軌道修正をと感じて動いている方もおります。

その予定調和の癖が、今一番大きな障害となって、実は現れて来ているとも言えます。

保江先生のご本のように、連鎖調和が決めてですが、予定調和に慣れきった僕らは、その思考になかなかたどり着けない。

例えば、予定を含む言葉を全て連鎖に変えて考え直してみる。

天気予報は、天気の予定の報道。

ならば、天気の連鎖の報道と言うことになる。

午後から、会議の予定。

此れを、午後から会議の連鎖にして、思いっきりどうゆうことか悩んでみる。


何かのみえない、様々が連鎖して、今の瞬間を作り、又そこへ何かの連鎖が加わって、次の現実を創る、此れが自然界であり、宇宙の仕組みです。

予定的な思考では、対処療法になってしまう。

予定は何処かに、限定された思考が働いてしまう。

すなわち起きてから、原因追求が始まる。

その時意識に、見事に囚われる。

意識という、人間が今まで慣れ親しんだ、考え方の原点からはみ出せない。

そのように思考することで、今の人間社会はマスコミも政治も会社も学校も動いている。

そこからの脱却を試みたとき、世界は大きく変わる。


では、無意識とは、何か。

それは人類の意識の外の世界を指しているだけ。

一番てっとり早いのが、自然界の同行。

自然界の意識こそが、僕らの無意識。

だから、自然界の波に乗ってみる。

それは、直感で現れる。


例えば、僕の周りで起きていることで言えば、以前にも、blogで書いたように、今年は何故か薪の原木がいつもの倍も届けられる。

此れは今年の冬は、早くて長くなるかも知れないと、受け入れる。

そして何時もより二週間も早い、昨日の雪のふりかたという、現実に出逢う。

この時期、マイナス1度は限りなく、深い事実を僕らに問題定義をしている。

あーそうか、もう自然界はそっちに行くのねと、理由は後でその波に乗る。

それは意外に意識にはマイナス要因で、訪れてくる。

自然界の何処の意識をキャッチするか。

それは、強引な当てはめでなく、間違いなく水の情報である。

野菜が旨くなったその前に、水が旨くなったのです。

太ったのではなく、流れなかった水が流れる水を取り入れることで流れ、むくみを解消しただけです。


例えば、コンクリートで堰を作る。

この水は、生命エネルギーを奪う、コンクリートの記憶を、僕らの内臓に運ぶ。

当然、腸は強張る。

よって、腸が九十度に折れ曲がった固い配管のパイプに、なってしまうのです。

意識なら、何か悪いものを食べたからとか、あの人にあってストレスを感じて腸が強張ったからと、狭い知ってる限りの情報から、理由を探します。

でも、実は体内の水が同調して変化しただけ。

ならば、体内の水を変えれば良いだけになる。

体内の水を、振動させて変える事が、チベット密教のマントラでもある。

だから、人によっては、マントラを唱えるだけで、体内の水が登り始める。

あなたが、朝起きて世界が変わっていると感じたとき、そう恋をしたとき等はまさにそれですね。

その時あなたの体は、以前の水の情報を見事に消去して、新しい振動を加えられたのです。



子供が怒られて体が固まっているとき、それは体内の水が中心へ中心へ固まるように、動いている。

湖に石が投げ込まれたとき、外へ外へと拡散します。

即ち外へ興味の対象が移り、自分が無に近くなる。

その時、一番地球の水の情報と一致できる。

この水の情報こそが、閉塞感のある、世界から人類が脱却できる情報を持っている。

だから、どの情報記憶を持つ水を飲んで、触れるか凄く重要な事になってくるのです。

地球の子供は、母である羊水としての水に、浸されていなくてはならないのです。

母の羊水は、太古の水です。

よって、免疫が守られている。

だから、初乳が大事なのです。

このあとに自然界の伏流水に移行していくと、子供は親の体内の悪い水の情報を引き継がない。

例えばアトピーです。

うちの娘は、それで一気に全身、特に顔が酷かったけれども、一気に換わりました。

此れは冬至から春までが凄く大事なのです。

ですから、今年の冬至は、自然界が大きく変化しようとする兆候が、現れると思っていました。

此れは違う明日に備えて、早く寝付くようなもの。

眠れる森の美女。

それが冬の効用です。

冬は、水の記憶のそう入れ換えに重要な季節。

それに僕らも同調しましょう。

春までに体内の水を、アートテンテクノロジー化された、お山のオッパイが自ら創る水に託してみましょう。

《託す》此れが一番、自然界から恩恵を頂ける秘訣です。

さあ、寒い、長い冬。

特に鉄筋の家や学校、会社にいる方は、生命エネルギーが奪われます。

このとき、伏流水は、体を温めます。

それに体が気づき、その事をDNAから引き出し僕らの意識がその力を認めたとき、大きく世界は動きます。












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