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あらえびすブログ

あらえびすのブログです。各プロジェクトや、日々のこと等情報発信。代表東出融の過去記事、Facebook発信のまとめもみることができます。

いよいよ始まる自主イベント《地球響命プロジェクトin東北vol1宮城》

ドンドン地球が我慢出来なくなって来てるよ

今回宮城で十一月にスタートする、《森と水源地の縄文トラスト》が、日本の水源地を繋いでそれを日本中で飲まれるシステムを作り上げ、国や企業のマネー資本主義優先では損なわれる命を守り、それを育ててくれる最大のベースである薬水をツールに、主婦に代表される女性性が開花された民で、未来の為に大きな一歩を踏み出そうと試みる活動のスタートが、切られます。

此れは、このイノベーションの始まりの地が、雛形になってからと思っていましたが、周りの動きや、偶然のように与えられる機会から読み取るならば、地球は「そんな悠長なことは言っている暇がないよ」と、僕のお尻を叩き始めているようです。

中国の水を手玉にとった世界制覇戦略、アメリカの食を手玉にとった世界制覇戦略、この二大台風が、此れから、自然界と無意識に手を繋いで生きる事がDNAに深く刻まれている日本人を、ジワジワと食やペットボトルに含まれる有害物質で、知らぬ間に息を絶えさせようとしていると、直接的な言葉で表現すると、とっても過激ですがそれが真実です。

いよいよ、井上ひさしさんの《吉里吉里人》が、現実に作動しはめる時が来たようです。

里山が吉だよと、里山こそが未来へ繋がる吉だよ、そこに生きる人になれとのメッセージは、まさに里山資本主義です。

山姥や主婦、そして未来のおばちゃん、未来の山姥が今こそタッグを組んで、頭の固いお父さんを、開花させ動かすときが来たのだと思います。

山姥とは、悪口でなく、山にこそ生命の基本があると、知り得る本物の有識ウーマンです。

さてここで、TPPモンサントの手下である経団連を使って、何を企んでいるかを、好評していきます。




今までは、フリーエネルギーフリークのように、陰謀論大好きフリークのように、そしてそれでカリスマを作り上げ宗教に走ってしまう宗教フリークのように、このような事は影でヒソヒソと話すことでした。

そのように話す時期にはそれほど、知っていても主張することに意味を感じていませんでした。

しかし、魂が黙っていることを拒絶します。

躍りや様々な方の心体ワークを、国内海外で行っていた昔の輝かしい僕のマネー資本主義時代は、それなりに心体の不調の行き着く先は、食等の環境の安全に行ってしまうので、生徒さんを選びながらお伝えしていましたが、なんせ《矛盾したものを矛盾したまま矛盾なく取り扱う》事が出来るような精度の高い、言動行動が出来なかったので、矛盾したまま取り扱うになっていくという不甲斐なさを、「理解する能力余りにもがない」と、他者のせいにして肚をたてて息詰まっていました。

因みに自我の領域の肚(HARA)には、他者の事を入れては、腰痛を引き起こします。

だから他者の事には、一切肚をたてずに、頭にきてください。

最悪は肚をたてて頭に来たとき。

此れは、血圧が一気に上がって、危険信号。

肚がたたないで、頭に来たときはクールです。

だから心体に応えません。



脱線しましたが、このような事も此れから開く会では、沢山お伝えしていきます。

社会(恋人、親子、夫婦、近隣等の小さな社会との接し方が先ず大事、それで沢山練習できるから)に対しての様々な情報を、受けとる心体の場が正常になると、殆どの問題は医者要らずです。

さてモンサント

モンサントは従業員にはGM食品を食べさせない
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-1108.html

一度遺伝子組み換え作物を取り入れると、
種を永久にモンサント社から買わなければならない。
すなわち、食糧自給率、つまり国民の生存権
アメリカに握られるという事態が発生する。

本来であれば、世界中がこのような異常な作物を
拒絶しなければならないはずだが、それがそうなっていない。

たとえば、日本では拒絶どころか、むしろ受け入れようとさえしている。
日本では1996年に静かに受け入れられて、
最初はどれがそうなのかの表示すらされなかった。

1999年になってやっと表示することが義務づけられて、
実際に遺伝子組み換え作物であることが
表示されるようになったのが2001年からである。

大豆、トウモロコシ、ナタネ、ワタ、トマト、じゃがいも……。

遺伝子組み換えされた作物が大量に日本に流れ込み、
そしてこれらを使って加工食品を作られている。

いったいどれほど日本に流れ込んでいるのか。
たとえばトウモロコシで言うと、日本はその94%をアメリカから輸入している。
つまり、日本で見かけるトウモロコシはすべてアメリカ産だと考えてもいい。

そして、アメリカではトウモロコシの85%が、遺伝子組み換え作物なのである。

大豆も似たようなものだ。

いったい誰がこんなクズのようなものを日本人に食べさせようとしているのか。
そして、日本で誰が遺伝子組み換え作物を推進しているのか。

それは、現在経団連の会長だ。
この御方は住友化学の会長が「本職」だが、この住友化学
モンサント社と業務提携をして密接に動いている。

言わば、モンサント社の日本人エージェントのようなものだ。
このようなモンサントやロックチャン等のエージェントが、本当に多いのです。

だから、とにかくモンサント社と自社の利益のためだけに、
日本人に遺伝子組み換え作物を与えようと仕向けているのだ。

会長様は、とにかく日本にTPP加盟を強要している。それはなぜなのか。
非関税障壁の撤廃要求によって、「不分別」どころか、
遺伝子組換え表示制度そのものがなくなるからだ。

これによって日本ではどれが遺伝子組み換え作物で、
どれがそうでないのかがまったく分からなくなってしまう。

会長様は日本人を腫瘍で膨れ上がらせ、
日本人を癌患者でいっぱいにしようとしている。

癌と言えば、この会長様は
原発を早く推進しろと叫んでいる人間でもある。

会長様こそがgunである。


さてこの前のペットボトルの有害の記事と共に、我々の命は、自分のものではもうない。

《僕らの命を僕らの手に戻そう!》地球響命プロジェクトin東北volume1宮城此れが題名です。

この場に多くの個人が、そのような活動を細々としていた方々が集って、自らの手で闘う革命から、闘わない《覚命》をしてしまおうという、井戸端会議であります。

今こそ井戸端会議の力を世に示すときです。

最終的に、国会は井戸端会議スタイルが一番。

立ち上がれ日本の女性性!これこそがシカクシメンな男性による、枠組み作り中心で、枠組み作ったら後は知らない的な、立ち上がれ日本!では、出来ない事です。

長くなりますが、重要なのでもう一度ペットボトル事情ものせますね。

これで、他人事の方は、もう少々自分の周りの風景が変わるまでお待ちください。

と同時に、旧態以前の自分の専門分野に、固執する方々も、どうかお待ちください。

此れは妊娠して、突然生きる場が奪われたように感じる、女性こそが体感されていること。

殆どは自然分娩したら、あまりの辛さに、男どもは気絶するか、死んでしまうと言われています。

だからお待ちいただく方は、男性性に乗っ取られている方々です。

男を下げるとは、男性性の誇示です。

大変なときに能書き捨てて、取り組む事が出来るのが女性です。

僕はそんな女性たちに助けられ、今があります。

そして日々女性性度合いを更新しています。



さてもう一度ペットボトル事情。


水をめぐる陰謀・・・・水による世界支配と人口削減計画
イルミナティと強欲の中国の権力者は、世界の水資源を強奪しています。人々が生きていくうえでなくてはならないもの・・・水です。支配者達は、これまで食糧(遺伝子組み換え食品を世界に広め)を支配し、世界支配と人口削減のために。。。石油も支配してきました。そして、今度は水資源です。
水がないと人々は生きて行けません。彼等は、飲料水、農業用水、工場用水、水力発電など、全てを支配しようとしています。そして、飲料水には、アメリカでは有毒なフッ素が混入されています。また、ボトル水には、ウランとリチウムまで混入しています。イルミナティの人口削減計画は、目には見えないところで着々と進行しているようです。本当に嫌な話です。何とか、このようなことをさせないようにしたいものです。
日本の水資源も中国や他国が買い漁っていますから、非常に注意が必要です。売国政府は、外国資本の日本の土地購入や水資源の購入に関して、何も手を打っていません。このまま、放置していると北海道の水資源が枯渇するかもしれません。兎に角日本の売国政府も全てイルミナティ中国共産党の権力者とつながっていますから、国民のために行動をすることは一切ないでしょう。
さて、日本の水道水は大丈夫でしょうか。アメリカよりもマシだとは思いますが。。。特に海外のボトル水には気を付けましょう。
ネスレの商品は買いたいとは思いませんね。

ところで、八木沢ダムの水が異様に枯渇していますが、何か不思議ですね。 まさか、中国がダム水を奪い取っていたせいではないでしょうね? http://beforeitsnews.com/alternative/2012/09/jesse-ventura-the-worldwide-water-conspiracy-2469372.html

(ナレーション) アメリカとカナダの国境沿いに位置する世界最大級の湖、五大湖には6000兆ガロンもの水が溜まっています。この水を全て放流するとアメリカ合衆国全土を3mの底に沈ませることができるのです。世界の淡水の20%が五大湖にあるのです。水を支配する者達が世界経済を支配するのです。
それでは、だれが水を支配しているのでしょうか。 1998年に、ある巨大企業が五大湖の水を大量に取水しアジアに輸出していました。アメリカ政府は、水の輸出について、規制の強化をしようとしましたが、その内容は、水の輸送には触れず、ボトル水としてのみ輸出できるようにしただけなのです。そのため、今でも五大湖の水はボトルに入れられ、世界に大量に輸出されています。また、大量の水が中国に密輸されています。毎回、1ガロンの水を継続的に搾取しています。 今でも、巨大企業が五大湖から大量の水を取水し、商品化して輸出していますが、その水が一体どこに輸出されているのかは、公表されていません。
大量の水を輸出し、輸出先の倉庫に大量の水を貯水し、それに毒を入れたとしたら。。。このような陰謀が行われかねません。
五大湖の水の調査のためにミシガンに行きました。 10年前にペリエ水を販売しているスイスの会社、ネスレ五大湖の近くに水工場を造った時から、ミシガンではネスレに対する抗議運動が頻発しています。
当時のミシガン州知事は、数百万ドルもの税金を使って、この巨大企業に資金提供をしました。そして、ネスレは毎年、州に100ドルの使用料を払うだけで、自由に好きなだけ、(毎分、数百ガロンもの)水を取水して商品化し、世界で販売しているのです。
ミシガン州の現知事は、この問題に関して何も語ろうとはしません。なぜでしょう。
我々は、五大湖でどのように取水しているのかを確かめるために、五大湖の半島に出かけましたが、取水現場は確認できませんでした。大量の水を取水し続けた結果(そして干ばつにより)、今では湖が枯渇しています。
そのため、現在はずっと奥に入った場所で取水が行われており、半島からは、現場を確認することはできません。
環境問題のジャーナリスト、スパウルディングさんと湖畔で会って話を聴くことにしました。
彼女によると、米政府の協力の下、巨大企業は好きなだけ五大湖の水を取水して、商品化しています。この企業は、イルミナティのグローバル企業なのです。彼等は、五大湖の水を強奪しに来たのです。彼等の巨大な水工場は、五大湖の120マイル南にあります。
世界的な水に関わる陰謀について調査を行いました。 マインドコントロールの薬が混入した水。。。そして、敵国は、アメリカの貴重な水を大量に強奪し、自国で貯水しているのです。
州知事は、水企業のロビイスト達にアメリカの水資源を海外に輸出しないよう抗議しましたが、それはただの見せかけでした。 2週間ほど前に、調査チームは、ミシガンにて、水について懸念すべき情報を得たのです。
国立核研究所のウランの専門家であり放射能汚染による健康被害について世界的に著名な専門家のモレーさんと会い、詳しい話を聴きました。
モレーさんによると、アメリカの飲料水には、ウランとリチウム(=アレックス・ジョーンズが警告していました)が検出されたのです。
リチウムは、躁うつ病患者に使われる薬品であり、沈静作用と眠気を誘います。
ウランは、エストロゲンやホルモンを破壊します。女性の人口は増えているのに、男性の人口は減っていますね。水だけではありません。水が入った薄いプラスチックペットボトルも身体に有害です。
このプラスチックペットボトルがエストロゲンを変化させ、人間の生殖機能に大きな影響を与えています。
ホルモンを破壊するこのプラスチックと、水に混入しているウランがボトル内で相互作用し、1+1=2の作用ではなく、その10倍もの作用(悪影響)が起きるのです・・・不妊症になります。
このような水を飲むことで、将来世代の人口が消滅してしまいます。
このプラスチックと水に混入したウランにより、胎児が最も影響を受けています。
このような水のプラスチックボトルを製造しているのは中国です。
しかし、これは、大きな陰謀のうちの1部でしかありません。 中国は水不足により、水が豊富な国(アメリカ)に水を強奪しに来ています。アメリカ政府は中国に巨額の負債がありますので、中国がアメリカの水資源を強奪しようとも、アメリカ政府は何も文句を言えない状態です。
やはり、モレーさんもアメリカの大量の水が中国に輸送されていると言っています。
中国は、水輸送のための新技術(スプラッグバッグ?)を開発しました。
それは、長さ500フィート(約1500m)のプラスチックの袋で、水を中に入れて密閉できます。一度に50隻ものこのようなバッグ船が航海していきます。
このように、盗んできたアメリカのきれいな水は、中国のダム計画(3か所)のために貯水しているのです。中国では世界最大の発電プロジェクトが進行中です。
中国はアメリカの水で大量に発電をし、アメリカには何の恩恵もないのです。中国はアメリカで一番きれいな水を大量に奪い取り、中国の貯水場に大量に溜めているのです。そして、アメリカ市民には、トイレに使うような水しか残っていません。

中国の最終目標とは何なのか。。。。中国による世界覇権です。同時に、中国はアメリカを乗っ取ろうとしています。中国は、アメリカを引きずり回してから、略奪し、傍観し、そして、待機しているのです。彼等は水を盗んでも何のお咎めもないでしょう。 世界に影響力をもたらすのは、石油と同様、水資源なのです。
今、強欲なグローバル企業、欲に飢えた権力者、悪魔のロクデナシ連中が水資源を支配し、世界を支配しようとしています。この連中は、世界の人々が生きるためになくてはならない水を支配しているのです。姿の見えない連中が我々の飲み水を支配しているのです。毎回、ボトル水を買うことで、我々は、支配者側の謀略に加担しているのです。もし、世界の水資源が枯渇したら、彼等はどうするでしょうか。その時には、我々が生きるために呼吸している空気を支配するでしょう。酸素を薄めながら。。。 .

此れは知人が送ってくれた内容の抜粋です。

煙のないところに火はたちませんから、此れはでまかせではないのです。

そこで僕が今回の十一月の宮城を皮切りに、全国で開きたい井戸端会議集会が目指す提案はこれです。
[森と水源地の縄文トラスト新夷]が目指すビジョン

1、体や精神にとてもよい、伏流水の存在を知り、先ずはお山の恩恵を十二分に、体感していただくこと。そして自らの体を通して、お山が作り出す様々な生命への可能性を、感じてもらうこと。

2、先進的なプログラムで回復したお山にて、松茸を栽培したり、付加価値の高い製品を生み出し、その儲けで福祉や教育を作り出す。そのように、全てを現金化してしまわない方法で、社会の片輪を動かして行ける事を証明する。そしてそれは、結果お山や生き物がバランスを取り戻し
そこからの恩恵を受けて、このような事が可能だとの里山資本主義を理解できる、右脳を開かせれいく。自然界との、物々交換を実践していくと言うこと。

3、僕の本職である、アートプロデユース能力を駆使して、様々な仕掛けから動く、全く新しいアート資本主義を、アーテイスト、デザイナー、ミュージシャン、ゲームプログラマー等と共に、デイズニーのドリームワークスに匹敵する、里山ドリームワークス軍団を作り上げて、外貨を稼ぎだし、徐々にお金が内部では必要としない、コミューンのモデルを生み出す。

4、ここまでの道のりの間に、日本中の水源地にて、伏流水をのみ、売らない水を応援することで、自然界と、人間双方が響命しあう体感で繋ぎ、新しい経済や雇用を生み出しながら、お金のかからない物々交換スタイルのフランチャイズ方式で、この森と水源地の縄文トラストを全国展開していく。

5、おの方法を世界に売り出し、世界の干魃を救い治水のイニシアテイブで、世界を引っ張り貢献するかわりに、世界中の資源を売る買うから、物々交換スタイルに、変えていく。
これで戦争も遺伝子組み替えも添加物も、所謂必要悪が少しずつ削除していける。

この、ゴールに至るまでにおいて如何に、スタートに、天然伏流水を飲んで、応援して、普通では感じ得れない、期待感で胸をむくらませ(とりあえず、送料の問題を解決していけば、間違いなく、世界一本物のミネラルウオーターを、世界一安く手に出来、それでいて、福祉や教育自然界のトラスト、新しい、国の要らないシステムへの入り口までもが創れる可能性に、年間一万払えば、参加できる、誰にも開かれたイノベーションは、なかなかないと、思っていますし、皆さんに言われます。)そのベースが、人の心を回復させつつ、ここまでの想像を皆さんの手で作り上げ手にできたという、勇気と、愛と絆は、必ずや、未来の人類を育てるものと信じています。

これが僕にとっての、地球響命プロジェクト平和祭なのです。