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あらえびすブログ

あらえびすのブログです。各プロジェクトや、日々のこと等情報発信。代表東出融の過去記事、Facebook発信のまとめもみることができます。

新しき蝦夷 銀河縄文原人が創る 皇の時代の宇宙国建国までの舞

キアスムビジネス思考を鍛えものにする為に

昨日は、埼玉二ヶ所のワークを終えて、春日部の教室にある、塀を壊し始めた木を伐採する第一段階で枝打ちをして、皮をはいで立ち枯れをさせる準備をしました。

作業後にすっかり盛り上がり、ご主人とお婆ちゃんとお話しに華を咲かせました。

今日は、三島クラスです。

さて昨日言いました、ループ構造の肚でのプランを、如何にGDHが感じるものに仕上げて、この行き詰まっている、リニアのみの世界に構築して表現できるかの為に、今までA4、4枚の内容を一枚に縮めるかのチャレンジによって、肚の思考を再度文章化し直す作業は、自分の捻れ交差のキアスム構造をより鍛えてくれました。

村上春樹さんが翻訳の作業が鍛えると言っておられた事が、少しだけ理解できはじめました。


その内容は以下です。



広葉樹いっぱいの森は、全ての生命を支えるお母さんだ!!

《全ての命に必要なフルボ酸鉄いっぱいの地球を、日本から取り戻そう》

無殺菌天然伏流水を商品として買わずに、山を共に守ることで恩恵として頂けるという仕組みへのチャレンジに賛同して頂き、代行汲み上げシステムで、日本中のクリスタルで磨かれた美しい山のが蘇り、そのお山が創り出すお水と酸素を共に育て、人を甦らせたい。

クリスタルなお山から涌き出る伏流水で、日本にお山のネットワークを構築して育て、その恩恵からフルボ酸鉄いっぱいの伏流水を頂き、無料に近い様々な福祉を民の創意工夫で実現しましょうというテーマのもとに立ち上げられた、プロジェクトです。

今商品化され、機械で汲み上げているお山は、地盤沈下が急速に進んでいます。

これは、市場原理主義に自然界が如何に弱いかという、自然界からの言葉なき重要なメッセージであります。

そもそも水源地は《炭焼き、タバコ、狩猟、蚕》で生きてこられた方々が住まわれていた場所で、農業以上に過疎化が進んでおります。

その方々が代々、米の有害物質を除去出来るようにと、広葉樹を守り、炭焼きに利用することで、育てて参りました、お山であり、伏流水です。

お山の里に住める生活が成り立つシステムを構築して稼動させない限り、必ず伏流水は、近未来枯渇します。

あと、2、3年で枯渇すると言われている化学肥料が底をつくと、お山を育てる事で生まれるフルボ酸鉄あっての完全伏流水でしか、無化学肥料、無農薬のの農業は出来ないので、大変な事になりかねません。

その時には突然日本は、水不足食糧不足に陥ります。

ご飯一膳のお米を化学肥料農薬なしで育てるためには、バケツ六杯の伏流水が必要です。

これが家畜を育てて頂くためには、更にドンドン水の使用量が増えて、牛肉一キロを頂くのには、恐ろしいほどの水を必要としてくのです。

山の頂から海までの距離が近い日本では、米の収穫や景観以上に、水を更に綺麗に磨いて、ゆっくりと海に帰す意味合いでの棚田が存在していたのです。

それは、お山の麓での生活が、成り立ってこその事でした。

そこで愛して育ててきたお山から涌き出るお水を汲み上げてボトリングする、お仕事を地元のご老人に提供する事が先ずは第一なのです。

そして私が目指しているのは、《自然界との新たな絆》を創作するためには、買うお水から頂くお水へのしすてめ転換です。

ですからあくまでも、山が自然に湧きだたせているものを水源地の水量に合わせて汲み上げて、それを出来るだけ機械化せずに、経費をかけずに、代行汲み上げ業務として成り立たせ、その余剰金で福祉事業を展開したいというチャレンジです。

そして飲まれて応援されるサポーター側と汲み上げ側とで、組合を立ち上げて、出入り自由なコミューンを創作し、新しい豊かな若い感覚を持つ若者を育て、シュタイナーが未來の人と呼ぶ障害者も雇いいれ、無料が成り立つ《賢者の家》という養老院、《未来みんなの家》という養護施設と子供たちの寮、《創造の家》というオルタナテイブな学校を創り、様々に魂からワクワクする、企画をたてて実行し、様々な日本の水源地の蘇りが生み出す、家庭の蘇り、社会の蘇り、日本の蘇り、地球の蘇りを願う、魂からのキアスム事業なのです。

このギリギリの状況の伏流水を再現させて、次世代に手渡すためには、今始めなくてはなりません。

どうか賛同される方は送料込みで現段階(会員数が増えると送料を半額に押さえられるので更に安価になります)500ミリリットル89円の市場では売らないシステムのお水を応援してください。

ご興味のある方は更に詳しい資料があります。

そちらをお持ち帰りください。

サポーターお申し込み心よりお待ちしております。



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