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あらえびすブログ

あらえびすのブログです。各プロジェクトや、日々のこと等情報発信。代表東出融の過去記事、Facebook発信のまとめもみることができます。

新しき蝦夷 銀河縄文原人が創る 皇の時代の宇宙国建国までの舞

新しい生き方を、ソロソロはじめよう!

今東京に到着です。

昨晩の関山(泉郷から仙台に向かう間の県境)は、なんと一度でした。

本当に地球さんが、今二極化に向かっていると、つくづく感じる事象があまりにも、多いのです。

地球さんと共にある事が、多分一番人として人らしく生きれると思うのです。

だから、地球さんそのものを、体に取り入れる必要があるのだと思うのです。

僕もお肉は好きですが、今はまだ、食べる時期であると、感じています。

勿論最終的に、人は全ての分野で一切の、中間業務というものから卒業して、直の生き方に変わるのですから卸売り業はなくなり、きっと直接人から人へと伝播していくのですから、ネットワークビジネスがいよいよネズミ子から、ある意味本物になるような時期が来ているのでしょう。

ただし、儲かったものは如何に即、還元するかという法が出来ていく気がします。

NPOが、儲けを貯めれないように。

形態の株式は、暫く残っても此れもなくなるのでしょう。

それが僕も今、LLPへの転換を来年見込んでいる事なのです。

食事で言えば、牧草食べて、乳や肉を創りそれを食べるという、間接食事がなくなるのだと思うのです。

巨大な市場をあえてつくって成り立つ、市場原理主義から、肉を食べるのでも少量の家畜を大切に育て、それを少量だけの販売を行うレストラン的な、百姓レストランでしょう。

極力食材の仕入はしないお店。

此れが大好きな、泉郷のそばに、大好きなラムを食べさせるお店があるのです。

名前は《ひつじや》!

この前、中戸川くんと景子と行きましたが、最高!

此れがジンギスカンですかーーーーーーーー!

愛が一杯の味でした。


結局は、如何に愛がキチンと感じる形で、味にサービスに笑顔に反映されるか否かだと感じます。

そのお店は、自宅から、レストランから、全てが手作りです。

土日祭日は、予約なしでは食べれません。

僕が水を通して始める様々には、会員さん向けの皇の時代の教育プランが、沢山盛り込まれます。

十日位、お山の息吹き、お山での様々な創造的なアート作業、そして建築、美味しい空気、美味しいお水、美味しい景観、お山が創る愛、そして水汲みまでお手伝いしてもらってアルバイト代も貰いながら滞在。

勿論、犬ぞりやら、レストランも、お手伝いしてもらいます。

此れを予約制で、受け付け、月に十日×五名×3で体感して頂き、アーテイスト村民を、厳選してコミューンを創っていく。

そのコミューンは、大きな創造によって、海外とも取引できるLLPに育てていこうと思っています。

そこに住まう家族の子供は、更に創造力が育つオルタナテイブな学校を創り、そこで未来の人材を育てる。

国の仕組みも利用させて貰いながら、創造力溢れる、無料の老人ホームを設立して、コミューンにおける知の中心軸を創り、更に高めるような《賢者の家》に仕上げ、若者と共に起業していく組合に育てたいのです。



そのような第一歩が、水源地が造り出す、大きな資本金です。

そこに思いを込めて、先ずは三千人から五千人(僕は一ヶ月だけでも、一万人に水を手で汲み上げ、気を入れてボトリングするまでは、どうしても体感したいのですが、三千人で、大体3
名から4名の仕事です。五千名だと、汲み上げに2人、ボトリングに1釻5人、梱包に1釻5人の計3名の作業です。)対応の創作工場に、昨日は大きな神棚をつけ、手間隙かけた《手間暇》という純米大吟醸と、地元の岩をくりぬきそれに盆栽を植えたものをお供えして、照明を取り付けました。

この細長い空間で寝てしまいたいほどの、気の流れ方になりました。

行き着く先は、先程の風景までが見渡せるコミューンです。

此れを十年で仕上げ、65歳からの十年は、世界に《皇の時代のアジア共同体》を創るための、コミュニテイー造りに飛び回り、新しい国連にかわる基盤としての《宇宙国建国》を目指します。

後二十年は、死ねません。

中戸川くんが、冬の水源地での水汲みに来た僕が、ケイトラから、おりる姿を撮った写メ送ってくれました。

この写メが、《奇跡のコミューン》という題名の番組や本になったときに、貴重な前進十歩目のころの軌跡になるように今日も魂を生き抜きます。
去年のドン底からでさえ、ここまでよく這い上がったなと言う感じですが、この二十年僕にはもうドン底に落ちている暇さえ与えられていません。

魂で生きるは、本当に時がたつのが早いのだと、今日も改めて感じるのです。

今晩の夜行で帰って、又金曜日の夜に東京に向かいます。





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