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あらえびすブログ

あらえびすのブログです。各プロジェクトや、日々のこと等情報発信。代表東出融の過去記事、Facebook発信のまとめもみることができます。

新しき蝦夷 銀河縄文原人が創る 皇の時代の宇宙国建国までの舞

新しい生き方を、ソロソロはじめよう!

昨日はハヤブサで仙台から東京に来ました。

ハヤブサは、以前一度は何故こんなものが、東北を目指すのかと、グランクラスに景子と載りました。

JR東日本は、東北のヨーロッパ化を目指しているのかもしれないと、そのとき感じました。

星野リゾート《界》津軽に、景子と星野リゾートを勉強するためでした。

それは、泉郷が目指すキチンと経済も生み出せるコミュニテイーだからこそ、星野リゾートを誘致したいという、大きな願望があるからです。

そしてそこには、しっかりと祖の時代の縄文と、皇の時代の縄文のコラボを感じる場であって欲しいのです。

ヨーロッパに、ある田舎のリゾートホテルは、最高です。

伊豆、千葉、西日本にあるような旅館とは違う。

けれども創造性がなかった東北も同じテイストの旅館、ホテルを目指して、シャッター湯本に。

都市に対して、足りない部分を補うのが、今までのリゾート。

都会の疲れを癒やしてーえーと。

ヨーロッパのイタリア、南フランス辺りの田舎のリゾートは、そこに代々先人が積み重ねてきた、遠い都市に対しても人が生きるという、とっても重要なテイストを思い出させる事をテーマにしています。

昨日、ホテルのベッドでうつらうつらしているとき、星野リゾートの沖縄が出ているでは、ないですか!

シンクロ、ユニクロビックロ、ハラグロ!

因みに出来れば買いたくないのが、ユニクロ

仕方がなく、普段着でたまに息子に付き合って利用するのが、GAP。

けれども好きではないです。

カラーパンツが流行るからと、何色も何色も在ると、難色を魂が示します。


富士山は、綺麗だけれども、好きではないし、馴染まないのに似ています。

僕にとっては、数々の山を見て、相当な銀河縄文原人アーテイストしか創らないような、アシンメトリーな縄文土器と自分は想っている、御所山の美しさには、敵わないからです。

あくまでもシンメトリーが好きではない、僕がです。

シンメトリーな自然界はない。

富士山も、素晴らしい絵描きさんほど、アシンメトリーを強調します。


アシンメトリーなコミュニテイーに存在する、アシンメトリーなリゾートホテルとしての星野リゾート《皇》泉郷、そしてアシンメトリーな思考をモードで提示する事で、都市に野生と天をおろすようなコンセプトの、新しいデイーゼルブランドのデザインアトリエを、誘致するように、今後の二年で、此れは実現させたい、僕のテーマです。

それで睡眠のなかで声だけ、聞こえていましたが、、星野さんが良いことを言っているじゃないですか。

それこそ、大好きなラオスのワーキングビュウのホテルのコンセプト。

ここはヨーロッパの資産家が、部落ごと購入して、部落の住民にはそのままの生活を、給料出すからと続けて頂いて、その魂の風景の中で、絵画を鑑賞するように自分の中の魂に灯をともす。

想像してください。

地域に還元するような、自然界を復活させるような、そんな多面的なお仕事で飛び回る、旦那もしくは恋人が、真っ赤なポルシェパラメーラ(ベンツでは、腸脳なし ただの成功の象徴でしかないから。)で、妻の待つ彼女の待つ、例えば泉郷のワーキングビュウのリゾートホテルに到着!
愛し合う二人が、求め合う気持ちに耐えられなく、昼食後に激しく求め愛、、外には夕陽が沈みかけ、農作業を終えたオジイチャンと孫娘が水牛を引っ張り、満たされながら棚田を下る。
豊かなSEXの満たされ感にまどろむ睡眠から目覚めた時に、フッと見えるその風景の中に点在する、愛の数々。
夕陽、野鳥、孫とオジイチャン。虫の声、水の音、野性動物の気配、棚田を下っていくワーキングモウモウ。
その愛一杯の風景と、自分達の愛のエネルギーの交換が、一体になる魂の安堵を貰えるホテルもラブホテルも、日本にはない。

もうSEXと自然界の愛が分かれてしまっている。



何故ポルシェかって。

日本にはスポーツで乗るポルシェやフェラーリのオーナーも少ない。

土日の休みに、首都高速から関越にスポーツカーを走らせるのなら、僕には、あくまでも僕には興味がない。

他にやること一杯ある。

廃物利用とは思えない家も立てなきゃだし、お洒落な壁紙も張らなくちゃならないし、景子と沢山のSEXも楽しまないとだし。

もっと生活と共にあるスポーツとしての車社会。 移動さえもカヤック犬ぞりのように、自分の身体を使う、感覚を使う。 

東北に僕は、六十歳までにはアウトバーンを創りたい。 

円盤が出来ようがレコード板や、カヤックのように必ずモータースポーツは、残る。

乗馬が残り、SLが残ったように。

それこそが進化。

犬ぞり犬を奴隷化するのは、権威の象徴。

成功して乗るベンツ。

きっと円盤出来たら、さっさと空間に移動するでしょう。

僕にはあんまり、興味がない。

円盤乗る前に、ハングライダーで、鳥になってからなら、運転したいかな。

そして、子供たちが、大人が愛し合っていることを、幸せだなと感じれる、当たり前な社会。

動物の求愛シーンを汚いSEXとまで行ったら、相当人間は不味いよね。

SEXは、一番自然界に近い行為。

昨日子供たちと観たクレヨンシンチャン、B級グルメの焼きそばソースを守る話も、最高です。

食らうという感覚に、間近に火が見え、煙が充満して、匂いが広がる。

今の家なら、嫌がる奥さんも多いはず。

うちの母は、病的な神経質。

父も全く違うタイプの、病的な神経質。

反動が僕。

北海道のジンギスカンは、環境破壊だけれども、あの食べ方は、狩猟民の証。

だから家の前で晴れていたら、焚き火して、スモークして、自然界の臭いと美味しい匂いが混じりあってという感覚がないと、僕は窮屈で生けれません。

だからキャンプも嫌い。

わざわざ、バーベキューセット、買ってスーパーで食材買って、炭買って、渋滞覚悟で、この時と気合い入れて買ったSUVで、キャンプ場へ。

泉郷なら、四駆のケイトラの後ろが最高です。

何せ山道は狭い、突然の倒木、ヌカルミ。


ケイトラなら、、景子と二人で持ち上げて脱出出きる。

水汲みで、ハマーh1とかポルシェカイエンとか候補に上がったけれども、

基本は、ケイトラ数台とハイエースに落ち着いたのもそれが理由でした。

沢山の水量の汲み出しと、山道の登り降り、予期できない道路状況、気象条件によっては豪雨の後の林道は轍だらけ、此れを全て叶えるはヤッパリ、プロに鍛えられた、四駆のハイエースでした。

そして豪雨の前後は、ケイトラ四駆にはかないません。


話が飛んでしまいましたが、昨夜の星野リゾートの星野さんは、沖縄の風景ごと残したかったと。

結局お客さんは、宿泊費で風景を守っていることに協力。

それによって地元の生活が、都市化(生活と仕事の場の分離)しないですむ。

暮らし続けないと守れない、それこそが里山です。

一度自然界に、人が利用するために手を入れてしまったら、最後までケアーしないと。

古戦場がススキの原っぱ。

ススキを生えないように、根から根こそぎ抜いても、その辺に放置しといたら、そこから又成長します。

ですから、簡単に放棄田畑を復活させるという前に、未来まで見据えた、ビジョンが先に見えないと、思いつきで復活させても直ぐに戻されます。


けれども楽しい。愉快。ワクワクです。

さあー!六十歳の還暦に、僕は自らが創ったコミュニテイーランドに、真っ赤なポルシェパラメーラで出張先から真っ赤なデイーゼル特別製のチャンチャンコを来て、自分が仕掛けたアウトバーンを走り抜けて、まだまだ三十六歳♀盛りの景子との愛の交換を楽しみに、自分が誘致した星野リゾート《皇》泉郷に駆けつけれるのでしょうか?

今から六年後楽しみに、今日も生きます。

今日は、デイーゼルハウスマヌカンと、情報交換の飲み会です。










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