読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

あらえびすブログ

あらえびすのブログです。各プロジェクトや、日々のこと等情報発信。代表東出融の過去記事、Facebook発信のまとめもみることができます。

融ちゃんが身体の内面で掴んだ図式による経済の形

再度載せます。もういささか、現実のビジョンがうわまって来ましたが、僕が去年の八月に書いたミニ小説です。

此れから二匹をつれて埼玉に、そして埼玉でワーク、そのまま仙台へ。
そこで僕は夜行バスで又、東京での打ち合わせ、名古屋の武術関係の方々のワークへ行きます。
次の二十二日に帰った時には、又々成長しているのでしょうね。

もうドンドン子ばなれ、親ばなれしています。
そしてその日は、林業の方に二匹お渡しする日です。





 融ちゃんが掴んだ身体内部図式の投影による新しい経済の形

さて此れから出てくるであろうコミュニテイーカンパニーの姿を描いて見るわね。

今日は2018年4月7日 東北大震災から6年
東南海連動地震地震から4年
首都圏直下型地震から2年

本当に怒濤のような時代変化の時期が今やっと一段落し始めたなあとつくづく花子は何十年ぶりかで安堵の溜め息をつきました。
円はつぶれ大会社は殆ど皆無になって、まだまだボロボロの日本でありながらもだからこそ全く新しい方向に自然の気付きから駒を進めて行く事で どうにか新しい就職先も四年ぶりに決まっての始めての出勤日が今日この日なのです。

(花子さんが会社に出勤した初日の模様を此れからお伝えしていくわ。)

本社ビル勤務が決まってウキウキと会社に入ると其処は会社なのかカフェなのかさえも 判らないお洒落な空間でした。
でもビルは地震で崩壊したビルの残った材で安藤忠雄先生が最後の作品として果敢に挑戦した「捨てて有るもので創ったまち」と言う北の国からのドラマの最終章「遺言」で出てきた名前をそのままつけたビルなのです。
受付と思われるカウンターには様々な飲み物や美味しそうな軽食が用意されているのです。
花子さんは名前を告げるとお飲み物はと聞かれ面食らいながらも、デトックスハーブテイーはありますかと尋ねたのです。
勿論よと受付嬢はお茶の用意をし始めました。
そしておもむろに「無添加の美味しいチェリーシャーベット有るけれどもご一緒にどう」と訪ねられたのです。
花子さんは美味しそうと思ったら口のなかに甘酸っぱい味が一杯に広がり始めてしまいました。 そして図々しくも「是非ともお願い致します」と即答しちゃたのでした。

ハーブテイーとチェリーシャーベットがトレイにのせられ渡されると受付嬢は、「ほらあの右奥のテーブルに何人かがミーテイングしてるじゃない。彼処は今使われていないフルーツ再利用で様々な商品開発をしているのよ。食べ終わったら意見を聞かせてあげてね。」と告げられてしまいました。

勿論料金は只だったのです。
しかし花子さんは母親に只ほど恐いものはないのよと育てられたので気が引けましたが、離婚して田舎で只のものを再利用して商いをして成功させてきた風変わりなスキンヘッドの父の影響で楽天的に、その分キチンと感想を告げれば大丈夫と心に決めたのです。

そしてその味はピカ一!だったのです。
私がお手伝い出来るのは何だろう真剣に悩んだのです。
浮かんだのは可愛い字体で書いてあるパッケージでした。
「ほうる問モンロー  チェリー シャーベット」でした。
其れをナプキンに書いてマリリン・モンロー風のセクシーで可愛いキャラのイラストを添えて勇気をもってミーテイングしているテーブルに向かいました。

その時は余りに以前の会社の空気感と違ってここが会社だなんてすっかり忘れていたのです。 他のテーブルでは要らない車のエンジンを持ち寄って何か打合せしていたり、 突然ハッピーバスデイの歌をケーキが唄ったと思ったら、ケーキの中からクラッカーがパーンパーンと飛び出る試作品の打合せをしていたり、もう様々なのです。

私の向かったテーブルの手前では、立ち居かなくなったチェーン店の「紳士服の黒木瞳」の店舗を使って、一貫したテーマのもとに全国ご当地の名産品をお洒落にリニューアルしたカフェ付きの道の駅のオシャレ版を店舗に併設して、其処の素敵なウエイター従業員が着ている洋服が実はメイン商品で全国中の「紳士服の黒木瞳」に出向きたくなるような再生をしようとあの手この手でアイデアを出しあっていたのです。
よくみると有名なオーナー女優の黒木瞳さんがそのアイデアに綺麗な黒い瞳をピカピカと輝かせているのです。
その顔を見てイラストを描いている方に小声で聞いたら、アシンメトリー分裂型テーマパークとしてウオーリーを探せ的な店舗の壁紙を作成中で素敵な黒木瞳キャラが隠されているらしく、だまし絵的な其々が其々の店舗で連続性を持った違うだまし絵の壁紙にはなると言うのです。
そんなワクワクな店舗に変身するとのこと。
その壁紙のデザインに使う黒木さんのイラストのラフデザインをとっているとか。
本当に皆、楽しそうに生き生きとしているのです。

そうすると全体をしきっている感じのイケメンの方が
「初めまして。僕は太郎といいます。あまりお見かけしませんがどちらのプロジェクトでお仕事中ですか。今チェーン店の再生を試みています。
シンメトリーな空間でどこに行っても同じようなチェーン店ではもうやっていけない。
だから其々の店舗に足を運びたくなるような様々な分野が入り乱れているけれども落ち着くと言うアシンメトリーな独創的な店舗にしなくてはならないと思っているのです。
その為には多くの愛溢れるスタッフの方の個が集まってこそのプロジェクトによって、本当の大衆文化になっていくのです。
此れからは商品開発と共に作り手も買い手も商品も直接関わっていない方々も、実は原料や資源や動植物も皆が幸せになっていく商品に仕立て直して行かないとならないのだと自分は考えています。
昔の大衆食堂は平均値横並びの豊かさを目指して来たわけで、此れからは今までの大衆文化とは全く違うものを生み出していかなくては一つの大きな市場としての地球で世界中の消費者を幸せにして差し上げることは出来ないのです。
是非とも貴女の意見もお聞きしたいものです。
僕はその様々に同一性を盛り込んで繋げていく土台になるテーマをデザインさせていただいています。
そのテーマが湧水のように消費者の創造性を涌き出させていくものでなくてはアジール的なプロジェクトにスタッフを纏めることは絶対に出来ないのです。
そうすると商品も結果アジール的な商品になっていき、長い生きの商品に育ちリニューアルリメイクさえしていくならば千年保つ商品開発も夢ではないのです。
そんな商品が此処が家だと千年言い続けてくれるような店舗に育てていくことで顧客は何度でも足を運びたくなり、地元にも貢献できて、洋服と言う専門以外にも商品があって其れは売っているというよりも生活に必要な全てのシーンを売るような中に実は洋服も含まれていると言う店舗にしたいのです。」
もうイケメンだし、頭は斬れるし、なんといっても優しさが溢れている太郎に花子は一目惚れしてしまいました。
「あ!先程デトックスハーブテイーを注文されましたね。僕もあれは大好きで 体の毒だしのお陰でとっても穏やかな性格になれたのですよ。気が合いそうですね。 何か良いアイデア合ったら何時でもこのプロジェクトにも参加してくださいね。では又いずれ。」
とニコッと笑い握手までされて花子は真っ赤っかになってしまったのです。
先程のナプキンに描いた「ほうる問モンロー」の字体とマリリン・モンロー風の「問ローちゃん」のイラストが太郎にボーッと一目惚れしてしまったばかりに握手と同時にスッと手から離れて行ったことに花子は気付かないでいたのです。

フット我に帰ると自分に向かってフルーツ再生プロジェクトの方々が私の描いたナプキンを見て素晴らしい!素晴らしい!と口々に言いながら称賛の拍手を贈ってくれているのでした。 又々真っ赤になった私に意思の強い、けれども厳しさも含まれる愛が溢れている女性が握手を求めてきました。
「お待ちしていました花子さん。 
私のことは淳子と呼んで下さい。
このプロジェクトのゼネラルマネイジャーをさせて頂いています。
今日からこのプロジェクトが貴女の暫くの職場になります。会社の場所は此れから決まります。
まあビックリする形式の会社なので驚かないでね。
ここはサイバーネット自由原理コミュニテイー協同組合なのですよ。
後で詳しく説明しますね。では今後ともよろしくね。」

そうするとインデイアンのような風貌の男の方がよってきて
「始めましてマコトです。
このプロジェクトのゼネラルデザインを担当しています。
宜しくお願い致します。
花子さんには期待しておりました。
だってその若さで興味があってアラスカインデイアンの村に何回も訪れていたりして貴女にもきっと北方海洋民族の「血」が流れているって思っていたのです。
お父様の融さまもカヤックやっていたり、都会を離れて限界集落に住みながら伏流水を代行してくみ宅配するとか、とっても独創的な発想力でお仕事をされておられて、そんな無意識の「血」と血縁の「血」が見事に貴女にも影響を与えられていると思っていました。
ヤッパリ間違いなかったですね。」

このあと花子は目から鱗のシステムにビックリしていくのでした。
それは次のような感じのシステムでした。

先ずそのプロジェクトに参加されている方が郊外の環境の良い場所におうちを持っていらっしゃって其処がこのプロジェクトの間の会社になることになったのです。
其処に共に住むことであえてミーテイングしようとか時間を割り振らなくても良い状況が生まれます。
しかし奥さまは大の料理が苦手なタイプらしいのです。
其がわかると淳子さんがカフェのようなカウンターに行ってその方の住所からケータリングで料理を用意してくれるコックさんを選び出しました。
暫くすると無農薬で食材を作られている農園の方とご一緒にこの場に現れました。
そうすると只料理を作るだけではなくこのフルーツ再生プロジェクトのスタッフとしても協力依頼をなさったのです。
其処で週のお休みの一日は家を提供されている奥さまの希望を労働で提供するボランティアでお返しをします。
子守りとか洗濯とか掃除とかです。
男性はこのおうちで以前からお庭に作りたかった納屋の作成をお手伝いします。
こうやってシャアリング出来るものは全てしあっていくのです。
それによってお金だけで繋がった商品開発に新たな息吹が生まれて、無意識化で家族のような絆が生まれて其がプロジェクトをより人間味の溢れる物に仕上げていくのです。
もう一日のお休みは全員で休み、其処に其々の家族も呼んでガーデニングパーテイーを開きます。
その家族もこのプロジェクトに意見をのべて、より様々な意見を交換しあい市場調査の手間とコストを削減するのです。
この集まりから全く違うプロジェクトや次の仕事も生まれていくのです。
此が出入り自由なサイバーネット自由原理主義なんだと花子は腑に落ちるのでした。
プロジェクトが終わるとそれによる基本収入は皆で同等に分配されます。
ここがコミュニテイー協同組合のやり方の所以です。
そのあとに参加した全ての方の投票でボーナス受給者が選ばれます。
当然此はそのあとのキャリアに繋がっていきます。
ボーナス受給者はネットに登録されて公開されて様々なプロジェクトから引っ張り凧になっていくのです。
その上で余剰金は今では枠組みしかない国に寄付されて福祉に環境管理にと使用されて行きます。
勿論寄付は自由ですが寄付した会社とプロジェクトに関わった方々は税金が免除されていくシステムになっているのです。
花子はまだまだ二極化していて主義が統一されていない日本で、一方では古い体質の国と新しい価値で同じ日本にいながらも全く違う国が株式でもないNPOでもない自由原理協同組合として起きて来始めている現実に、まるで歴史の時間に江戸の幕末を勉強した頃の武士社会とグローバル資本主義に入っていく中間点の時代に思いを馳せつつも、このシステムならばきっと千年は、保つであろう予感をしっかり感じていたのです。

とそのとき携帯の電話がなりました。
「こんにちは。太郎です。
プロジェクトの成功そして初回からのボーナスおめでとう。
今度新しい再生プロジェクトがいよいよアジア共同体発足に向けて動くのですが僕と一緒に暫く上海に行きませんか。?」
花子は暫く黙ってしまいました。
2012年の夏に里山再生に体をはって、一人でも必ずやこの伏流水の汲み上げ代行業務で小さいながらも世界に見せれる雛形を命をかけて創って行くんだと、再生中の古民家の縁側で一緒にビールと枝豆を頂きながら父が宣言したことを思い出していたのです。
その時に父が今にアジア共同体が創られてそのシステムは震災での津波原発崩壊から学んだ傷ついたどん底の2015年以降の日本から其々のアシンメトリーな脳で創造され生まれる出たシステムが主流になっていくだろう。
そしていよいよ君ら若者が2020年には世界に類を見ないシステムとして其れを輸出していくはずだと言っていたことが本当に今現実になって来はじめていた事に深い感動をひしひしと感じていたのです。
勿論花子は太郎さんの申し出に素直に「はい」と二つ返事で返したことは想像出来ていますよね。


どうでした「花」は小説家でも行けるんじゃないと思っているのだけれども。
此が融ちゃんが描く近未来像です。
なんかワクワクしてくるのは「花」だけかしらん。
四冊のお勧め本はこんな事を漠然と夢想していた融ちゃんに確かな手応えを与えたのでした。 本当に根本からの大変革期。

このスタートに脳の構造と照らし合わせて自然界の構造とも同期させて 伏流水汲み上げ代行業務と言う新しい分野を中心に据えて再出発を改めてお山の神様に誓った融ちゃん。
一リットル160円でのお水を飲むことで一緒に夢を実現しようと思われる方大募集です。
本当に此れで焚くご飯は最高よ。
それだけで身体は、自律神経は、大きく変化していくスイッチが入るの。
だからこそ生活が大事。
其の生活とは、生きる直接的な活動よ。
「花」はお金稼ぎに行けるわけでもないから基本的に元々自然界から頂ける物での活動のことじゃないかって思っているのよ。
でも人間族の社会での中心はまだまだお金よね。
お金と言う物差しにのせれるのは見えている商品のみ。
其処に汗や想いが今は抜け落ちやすい構造に仕向けてしまったのよ。
其処を感じるお金の次のスタイルこそが最終的に生み出すアジア共同通貨だって融ちゃんは言っていたよ。

だからこそ生命の基本であり中心である「水」を、出きるだけ今の経済から切り離すためにも本当にお金を使わない方法で自然から頂けるものを出きるだけ体力だけで差し出せないだろうかって、真剣に融ちゃんは考えたのね。
汗で賄おって。
勿論送料もかからなくボトル代金も只ならば最高よね。
でも今の社会構造化では行き詰まってしまう。
だからどうにか売っているお水よりも安く供給して、更に会員一万人になったら こんな安心な子育てや老後がお水を頂く事で会員全員の意見の元に創っていくことだって出来るよとオマケもつけて訴えかけているの。
もう孤独死なんて自殺なんて無くて経済破綻なんて気にしなくて良い構造を創ろうよと言ってるの。

そして大陸横断マラソンを応援するようにこの「伏流水」に取りつかれた叔父さんを応援してあげて欲しいの。 飲んで感じてこの環を広げていく御手伝いを是非ともして欲しいの。

ホルモン流儀あらえびすでは、例えばあらあら二万人にもなってしまったラッキーなんて方向は一切考えていないのよ。
この方法があらえびすで確立していけたら、様々な伏流水が涌き出ている「場」で実行いけるし、そうなると本当に地域から自主的な力で社会福祉の問題に対しても国のシステムから自立して行けるって思っているのよ。
融ちゃんがなし得たいことはアジールな地球だからね。
一人勝ちなんて彼には要らないのよ。
だからこそ今は言い出しっぺの「ホルモン流儀あらえびす」を支えて欲しいの。

消費者賛同なくして絶対に実現出来ないからよ。
もう政治家を学校関係者を官僚を電力会社を突っついたって何にも変わらないって言う時代に入ったてこと。
だって誰がやろうがどの政党がやろうが末期的な症状が噴出してるでしょう。

ニュースでもいじめ自殺の問題や実は津波前に電源喪失していたとか取り上げているけれどこれも根本的には社会のスタイルが生み出しているって思うのよね。
消費と供給のスタイルを通して、生活のスタイルを変えて、其処がスタート地点になっていけば様々な末端で噴出してる問題がきっと間接的に解決するって思うのよ。

例えば火山で中心が融解しているのに、火口を塞いだらとんでもないことになっていくのと同じことよ。
だからこそ中心が大事だって身体を通して融ちゃんは気づいたの。
けれども身体はそうなっても今度は社会が違ったらいつのまにか身体も又のまれて行ってしまう本当に弱いもの。
歴史的にも体制に巻き込まれて戦争突入するでしょう。
悪者を固定してそれによって自分は正義の方にいるってシンメトリーな脳が勘違いをしていくように人間族は本当に弱いものよ。
だからこそ「水にながす」って良い意味で他者も自分も全て許して忘れるって言う身体所作は、中心でしかできないのよ。

だから社会の中心には水が流れ続けていなくてはならないのよ。
江戸の頃は罪人にも社会は敗者復活のシステムを与えていたのよ。
水に流していたのよ。
だけど殆どの人間族は中心とか軸って流れているパイプであり流れそのものだっ 身体が忘れてしまったの。

だからこそ「伏流水」には、此処まで命かけたって惜しくないものだって本気で融ちゃんは「肚」を据えたのよ。
アジールに流れるものだから其処から生まれる余剰金による社会貢献は会員皆様の意見をもとに共に制作していきたいって融ちゃんは思っているのよ。
だから未来型社会創作万人参加プロジェクトでもあるのですよ。
興味関心のある方はドンドンblogにご意見を頂戴したいって。
彼は様々な失敗の果てにこのプロジェクトならば閉塞感を打破できるって本気で取り組んでいるの。
そしてその基地になっているこのライフワーク工房にも是非とも覗きに来てあげて。
きっと彼が創っているこの古民家にビックリするはず。
そしてこのような暮らしに身をおきながら共に目指したいって言う方も大歓迎よ。
此処には破格で手に出来る空き家がたくさんあります。
古民家再生時には勿論融ちゃん自らが手間返しで無償でご協力させて頂きますよ。
因みに四百五十万で、引っ越し希望者がいらっしゃたので買ってしまった七百坪の敷地に建っている古民家ならば直ぐに割り引きしてお売り致したいって言ってたワン。

さて第六章では融ちゃんが余剰金を利用してどんな福祉を創作し、且つ其処が経済さえも生み出せる物にどのように育て仕上げていこうとしているかと言う話に入っていくわね。
此は孤独死の問題や高齢化一方の里山や高すぎる老人ホームや雇用や様々な問題と絡み合ったとてつもなくハードルが高い問題。
けれども小さいながらに現実化して実験して変革して行けるって言うのは小さいから試せる利点があるでしょう。
そうして其処を参加者全員の知恵で制作して行けるって言う事は様々な知恵が凝縮されてきっと国会でやりあうよりもズット地に足がついた福祉を創造して現実化出来るって思うのよね。
もう本当に自分達で繋がって新しい時代を創って行くしかないって「花」は確信しているのです。
だから今犬族向けに安全なお水を広げていこうって言う広い方向にも平山君が動いてくれているのよ。
そうそうミミダレには「あらえびす」の木酢液と熊の油は最高よ。
ペット愛好者の方も是非とも試してね。
これもホルモン流儀で来年には商品化する予定。
ミミダレが治って痒くなくなった上に動物の高い医療費が家計を圧迫することを解決しつつ、人間族の福祉と言う痒い所に手が届く「ホルモン流儀あらえびす」を本当に皆様の温かい応援で育ててくださいね。
大分福祉のビジョンの予告をしたようね。

Android携帯からの投稿